2008年06月05日

天平の酪。

20080605-1.bmp

プリンをいただいた。“天平庵”(奈良県桜井市大字吉備576-1)の“天平の酪”である。封を開けた。口に入れたとたん、生クリームのまろやかな味が口のなかいっぱいに広がった。これは美味しい。プリン本体もとろけるような食感である。じっくり味わいながら食べた。陶器製の器も良い。やはり自家製プリンとは雲泥の差である。参った。しばらくは“天平の酪”にはまりそうだ。
ラベル:プリン 陶器
posted by 乾口達司 at 23:07| 奈良 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | グルメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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