2008年03月24日

きびだんご。

岡山から帰って来たのは20日の夜だった。帰宅後、すぐに溜まっていた仕事をこなした。一昨日は年に何回かたずさわっている臨時の仕事の打ち合わせ日だった。午前7時に起床。大阪市内へと向かった。K・S・H・Hの4名と翌日の業務の打ち合わせを終えたのは午後0時過ぎだった。帰宅した。通常の仕事をこなした。仕事を終えたのは午後11時半だった。それから翌日のマニュアルを熟読した。就寝したのは日付の変わった午前1時半過ぎだった。昨日の起床時間は午前5時半。午前8時前、近鉄東生駒駅に降り立った。この時点でもうすでにフラフラである。Y嬢を頭目に戴いたチーム奈良のスタッフは仕事を無事終えた。しかし、心底からくたびれた。筋肉痛である。帰りの電車のなかでは口数が少なかった。腹も減った。極度の空腹である。帰宅した。あいにく御飯が炊けていなかった。米を炊いている時間ももどかしい。お湯を沸かしている時間さえ待てないくらいだ。仕方なく空腹を満たしたものは……。

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廣榮堂の“元祖きびだんご”である。岡山駅の地下街の土産物屋で4箱購入した。そのうちの1箱である。すでに1箱分はチーム奈良のメンバーに配った。別の1箱は両親に渡した。残り1箱は27日に帰って来る甥っ子への土産である。10個入りで350円也。お湯を沸かしているあいだに早くも5個が消化された。残り5個も野菜炒めを作っているうちになくなった。モチモチした食感も手伝って美味しく食べられた。俄然元気が出て来た。おかげで今日は爽快な目覚めだった。夕方、某所で昨日の仕事仲間Sとばったり出くわした。驚いた。買い物袋をぶら下げたSの方もひどく驚いていた。
posted by 乾口達司 at 21:43| 奈良 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | グルメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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