2020年10月26日

誰か相談に。

のってあげることは出来なかったのか。孤独が一番つらいものである。友人でも良い。同僚でも良い。それが悔やまれる。大人が自信をなくし、子どもたちにおもねる時代にあって、大人はもはや彼らの相談にのり、導くべき存在ではないのだろうか。では、いま、誰が彼らを救うのか。それを考えることが、一つの課題である。
posted by 乾口達司 at 00:00| 奈良 ☀| Comment(0) | 想い | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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