2020年10月22日

圧倒的な現実を前にすると。

言葉が出ない。言葉を発しても、陳腐なことしか語れない。人にとって、言葉とはそういうものなのだろう。そんなことをあらためて痛感している。
posted by 乾口達司 at 00:39| 奈良 ☁| Comment(0) | 想い | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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