2020年04月18日

韓国・慶州紀行(マッコリ)

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2リットルボトルサイズのTREEAを飲み終えた後は、やはりマッコリである。毎晩、違う種類のマッコリを飲んだ。一晩で1本あるいは2本飲んだ。ハングルが読めないので、どんなマッコリなのか、見当がつかなかった。そのため、スーパーで目に留まったマッコリを片っ端から買って来ては飲んだ。スーパーで売られているマッコリはいずれも栓が緩く、口元が少し濡れていることが多かった。栓を強く締めていると、発酵が進んだとき、ガスが充満してボトルが爆発してしまいかねない。それを抑えるためにあえて緩く締めているのではなかろうか。ということは、私たちの買い求めたマッコリは、いずれも火を入れて発酵を止めていない生マッコリだったか?
posted by 乾口達司 at 00:00| 奈良 ☔| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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