2020年03月16日

韓国・慶州紀行(良洞民俗村A)

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軒先には、ご覧のように、柿を吊るしている家屋もあった。ほかにも、大根の葉でろあうか、根菜類を干しているところもあった。そのなかにはあれはいったい何を吊るしているのかわからないものもあった。何やら立方体の茶色いものである。それが縄で結わえられ、数珠つなぎになって吊るされていた。その正体は味噌玉。しかし、その正体が判明するのは、日本に帰国した日のことである。詳細はあらためて記す。
posted by 乾口達司 at 00:00| 奈良 ☀| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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