2018年11月10日

北京紀行(入国審査)

入国審査の直前、指紋を採取された。専用の機械に指をあてるだけの簡単な動作であったが、はじめのうちはやり方がわからず、少し手間取った。半年前、上海におもむいたときには、こういった手続きはなかった。やはり首都にある空港だからだろうか。同様の動作は入国審査の際も命じられた。上海では入国審査でかなりの時間を待たされた。しかし、今回は20分もかからなかった。
posted by 乾口達司 at 03:44| 奈良 ☁| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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