2018年11月10日

北京紀行(往路のフライト)

関空−北京間のフライト時間は約3時間。良い天気であった。飛行機は朝鮮半島を横断しながら北京を目指す。しかし、あいにく日本海に出たあたりから眼下に雲が広がり、朝鮮半島を目にすることは出来なかった。わずかに沖合に浮かぶ幾つかの島を目にすることが出来たくらいである。大陸が見えて来た。相変わらず広い国である。しばらく窓の外を眺めていると、飛行機は北京首都国際空港に着陸した。第3ターミナルである。第3ターミナルだけでも関空よりも広いのではなかろうか。
posted by 乾口達司 at 03:21| 奈良 ☁| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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