2018年06月02日

たしなめられた。

問い合わせたいこともあり、仕事を少し早めに切り上げて日本橋へ。その後、立ち飲み屋で終電まで酒を飲んだ。そのうち、Aが目下読んでいる本の話題になった。その本は不要になったという理由で私がAに譲渡したものであるかも知れない。そのことを告げると、先方からは本のなかにも譲渡して良いものと捨てるべきものとがあるのではないか、まだ右も左もわからない若者にあの種の悪書を譲渡すべきではないのではないか、そういってたしなめられた。
posted by 乾口達司 at 03:33| 奈良 | Comment(0) | 自己 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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