2015年07月07日

たびねす掲載情報131(安楽寿院)

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たびねすに第130回の記事【シュールな造形が目白押し!岡山県「BIZEN中南米美術館」】を紹介したことは6月30日の日記に記しました。今回、新たな記事を掲載しました。今回のテーマは京都市の安楽寿院です。ご覧下さい。

【院政の表舞台!王朝文化の最後を飾る京都市伏見区の安楽寿院】
「院政」とは、平安時代後期、天皇の父や祖父にあたる「院」がとりおこなった政治のこと。その院政の舞台は内裏の置かれた平安京のなか(洛中)であったと思っている人も多いのではないでしょうか。しかし、その中心となったのは、都ではありません。今回は院政の表舞台となった伏見区の安楽寿院を紹介し、院政期の華麗な王朝文化の名残りをさぐってみましょう。
(続きは以下のURLをクリック!)

http://guide.travel.co.jp/article/11117/
posted by 乾口達司 at 22:13| 奈良 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | たびねす | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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