2015年05月22日

親知らず。

歯の治療の一環で親知らずを抜いた。麻酔が切れた後も腫れがなく、経過は順調である。しかし、親知らずが私たちの連想する三本足の形態ではなく、その痕跡を見せながらもきちんと分化していないのは不思議である。それともこの形態は私だけのものなのであろうか。抜歯された親知らずをいろいろな角度から眺めた。
ラベル:歯医者
posted by 乾口達司 at 19:57| 奈良 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 自己 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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