2015年04月18日

たびねす掲載情報115

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前回、たびねすに第114回の記事【練り行列や舞楽を堪能!奈良の世界遺産・東大寺の聖武天皇祭】を紹介したことは4月11日の日記に記しました。今回、新たな記事を掲載しました。今回のテーマは内田百閧フ墓のある岡山市の安住院です。

【内田百閧フ墓も!後楽園の借景となった岡山市の古刹・安住院】
岡山市の街なかから東の方角を眺めると、操山と呼ばれる小高い丘陵の中腹に仏塔らしきものが見えるはず。安住院の多宝塔です。安住院は日本三名園の一つに数えられる後楽園の借景として、歴代の岡山藩主にも愛されてきた寺院。現在もなお操山の中腹から岡山の街を見守り続けています。境内には岡山を代表する作家・内田百閧フお墓もあり、見所は満載。今回は安住院の歴史や文化財の数々をご紹介しましょう。
(続きは以下のURLをクリック!)

http://guide.travel.co.jp/article/9860/
ラベル:内田百
posted by 乾口達司 at 08:27| 奈良 | Comment(0) | TrackBack(0) | LINEトラベル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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