2015年02月10日

たびねす掲載情報105

20150210-1.bmp

前回、たびねすに第104回【奈良に北京?関西有数の難読地名「京終」は奈良の南の玄関口】の記事について紹介したことは2月4日の日記に記しました。今回、新たな記事を掲載しました。今回のテーマはオッパイの神さまとして知られる岡山県総社市の軽部神社です。ご覧下さい。

【オッパイいっぱい!乳神様として崇拝される岡山県の軽部神社】
全国津々浦々に神社が存在するように、各地にはさまざまな神さまがまつられています。しかし、なかには珍しい神さまもおり、岡山県総社市の軽部神社で崇拝されている「乳神様」もそのお一人。その名のとおり、お乳に関する神さまであり、拝殿にはオッパイをかたどった絵馬がたくさん奉納されています。今回はオッパイ絵馬で彩られた軽部神社をご紹介し、乳神様がいまなおいかに崇拝されているか、ご理解いただきましょう。
(続きは以下のURLをクリック!)

http://guide.travel.co.jp/article/8165/
ラベル:神社 乳房
posted by 乾口達司 at 23:59| 奈良 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | LINEトラベル | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]


この記事へのトラックバック