2015年02月04日

たびねす掲載情報104

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前回、たびねすに第103回【瀬戸内海の絶景とミニ鉄道を満喫!岡山・道の駅一本松展望園】の記事について紹介したことは1月27日の日記に記しました。今回、新たな記事を掲載しました。今回のテーマは奈良市の京終地区です。ご覧下さい。

【奈良に北京?関西有数の難読地名「京終」は奈良の南の玄関口】
奈良町(ならまち)といえば、歴史的な町並みが残る奈良市の旧市街地のこと。現在、奈良町の北方は「きたまち」と呼ばれ、新たな観光名所となっています。では、奈良町の南方は?そこには「京終」と呼ばれる地域があり、かつては奈良の南の玄関口として賑わいました。しかし、この「京終」、いったい何と読むか、ご存知ですか?今回は関西有数の難読地名として知られる京終界隈を散策し、当地の秘められた歴史に触れてみましょう。
(続きは以下のURLをクリック!)

http://guide.travel.co.jp/article/8504/
ラベル:京終 神社 石仏
posted by 乾口達司 at 20:36| 奈良 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | たびねす | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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