2015年01月17日

助詞と格闘。

「助詞と格闘」という題名で短い文章を綴った。10分足らずでさささっと書き上げたものである。掲載されるのは某文集。その内容は助詞の使い方一つで文脈ががらりと変わるということを綴ったものである。当たり前である。しかし、ここに記したことは実際に私が経験したことにもとづいている。それだけに私にはどうしても書いておきたいことであった。助詞の使い方をちょっと間違ったことが大きな違いや混乱を生む。言葉とは難しいものだ。書き終えてそんなことを思った。
ラベル:助詞
posted by 乾口達司 at 21:37| 奈良 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 想い | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]


この記事へのトラックバック