2014年09月20日

後藤明生をめぐる旅(千葉篇・葛飾八幡宮の千本公孫樹)

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境内では写真の公孫樹に圧倒された。無数の幹が寄り集まり、あたかも一本の樹木になって伸びているように見えるその独特の形状から「千本公孫樹」と呼ばれており、葛飾八幡宮の御神木として、大切にまつられている。樹高は22メートル、根回りは10メートル以上で、現在、国の天然記念物に指定されている。その特異な姿は古くから広く知られており、江戸時代に書かれた『江戸名所図会』でもその威容が紹介されている。実に不思議な形状である。(続く)
ラベル:後藤明生
posted by 乾口達司 at 23:01| 奈良 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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