2014年08月04日

たびねす掲載情報67

20140804-1.bmp

前回、たびねすに第66回(世界で唯一!岡山・笠岡市立カブトガニ博物館で驚異の生態にビックリ!)について記したことは7月30日の日記に記しました。今回、新たな記事を掲載しました。今回のテーマは奈良市の世界遺産・元興寺の地蔵会です。ご覧下さい。

【光の道が夕闇迫る境内を彩る!奈良市の世界遺産・元興寺地蔵会】
関西地方で特に盛んな夏の宗教行事といえば、地蔵盆があげられるます。奈良町の一角にたたずむ世界遺産・元興寺でも、毎年8月23日・24日の両日、境内で地蔵盆がとりおこなわれますが、夕闇迫る頃、境内に点在する無数の石仏や石塔に灯明がそなえられると光の道が生まれ、訪れるものを幽玄の世界へといざないます。今回は元興寺地蔵会を取り上げ、過ぎゆく奈良の夏の夜を惜しんでみましょう。
(続きは以下のURLをクリック!)

http://guide.travel.co.jp/article/5227/
ラベル:石仏
posted by 乾口達司 at 19:42| 奈良 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | たびねす | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]


この記事へのトラックバック