2014年06月12日

たびねす掲載情報56

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前回、たびねすに第55回(続発する怪奇現象!斉明天皇の崩御をめぐる福岡県朝倉市の旅)について記したことは6月8日の日記に記しました。今回、新たな記事を掲載しました。今回のテーマは千葉県市川市の葛飾八幡宮です。ご覧下さい。

【源頼朝から岡晴夫まで!旧下総国の総鎮守・市川市の葛飾八幡宮】
JR総武本線本八幡駅や京成電鉄八幡駅の名の由来ともなった葛飾八幡宮は旧下総国の総鎮守。その格式にふさわしく、広い境内には数々の文化財が点在しています。さらに、古来、人々の崇敬を集めてきた歴史を物語るかのように、葛飾八幡宮と関わりを持った歴史上の偉人たちの偉業までもしのぶことができます。今回はいまなお人々に親しまれている関東屈指の古社・葛飾八幡宮を紹介し、その豊かな歴史性と魅力に迫ってみましょう。
(続きは以下のURLをクリック!)

http://guide.travel.co.jp/article/4474/
タグ:神社
posted by 乾口達司 at 19:34| 奈良 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | たびねす | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
はじめまして。たびねすナビゲーターをしています、みぃと申します。いつも興味深く記事を拝見させていただいてます!特に斉明天王の記事、河南町の飛鳥博物館の記事、宇喜多の記事、どれも面白いですね!私も関西在住です。機会があればたびねすの関西の交流会にもご参加いただければと思います(*^^*)
Posted by みぃ at 2014年06月14日 08:48
コメント、ありがとうございます。日時が合えば。いつかお誘いくださいな。
Posted by 乾口達司 at 2014年06月14日 20:55
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