2013年08月18日

福智院町で夕食。

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午後から来客があり、夕食は来客と“麺喰”(奈良市福智院町1-1)へ出掛けた。以前より訪れたいと思っていたお店である。古民家を改造した店内は、その外観からはじめは座敷かと思っていたが、実際にはフローリングのテーブル席であった。私はざるうどんに古代米のご飯とトリ天、デザートのついたセットメニューを注文した。コシのあるうどんはさぬきうどんの系統に属す。店主が讃岐でうどんの修業をしたということをうかがって、納得した。奈良では珍しく美味しいうどんをいただけた。また訪れようと思う。
ラベル:うどん
posted by 乾口達司 at 21:42| 奈良 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | グルメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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