2010年04月02日

岡山紀行(操山山麓)

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高島散策を終えた後は操山山麓をめぐった。安住院・法輪寺・少林寺・徳與寺を拝観。安住院では操山の中腹に建つ多宝塔が覆屋に囲われていた。工事中なのであろう。徳與寺では宇喜多直家の正室で秀家の生母である於福(お鮮)の墓と伝える大きな五輪塔が珍しかった。高さは約3.4メートル。「妙法蓮華経」の文字の下に「法鮮」という文字が刻まれていた。
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posted by 乾口達司 at 22:38| 奈良 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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