2009年11月19日

火の用心。

所用で外出した折、火事の現場に遭遇した。有名な寺院のすぐ近くである。最初は寺が燃上しているのかと錯覚し、大いに驚いた。現場に駆けつけるとすでに消防士が懸命の消火活動をおこなっていた。警官も多数出動しており、あたりは騒然とした雰囲気に包まれていた。野次馬の一人として消火活動を見守り続けた。秋から冬にかけて、空気が乾燥する。空気が乾燥するこの時期、火事には充分注意をしたい。火の用心、火の用心、である。
ラベル:火事
posted by 乾口達司 at 23:59| 奈良 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 春夏秋冬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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