2009年11月06日

ハワイ紀行3

20091106-2.bmp

ハワイ紀行1→こちら
ハワイ紀行2→こちら

宿泊先であるアストン・アット・ザ・ワイキキ・バニヤンがコンドミニアム形式のホテルであることはハワイ紀行2に記した。食料の調達や炊事・洗濯は自分でおこなった。一人暮らしをしているようで意外と楽しく快適であった。ショッピングセンターで調達した食材はアメリカ人好みのボリュームのあるものばかりである。そのため、帰国までにすべてを消化するのに苦労をした。機内に詰め込めず、泣く泣く廃棄したものも幾つかあった。写真は西棟23階の部屋のベランダから撮影した一枚である。クヒオアベニューはもちろんのこと、海までも見渡せた。予約時、海側の部屋を指定したわけではなかったにもかかわらず、海側の眺望に恵まれたことは幸運であった。海岸までは歩いて5分程度。部屋で水着に着替えてそのまま海まで歩いていった。水着のままバスタオルだけをはおって帰って来たこともある。次回、宿泊するときも是非使いたいコンドミニアムであった。
posted by 乾口達司 at 21:55| 奈良 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]


この記事へのトラックバック