2009年07月09日

実家のリフォーム7

前回、実家のリフォームについて記したのは7月6日の日記だった。前回にも記したとおり、すでにリフォームは完成している。今日は大きなダイニングテーブルが搬入された。これですべてが整ったわけだ。先週来、新しく設けられた風呂を使用している。湯船がこれまでになく大きい。寝そべることが出来るほどだ。そのぶん、深さはこれまで使用していた湯船よりも若干浅くなったようである。あまりにも快適であるためにいつか湯船のなかで眠り込んでしまわないだろうかと心配である。今度の湯船は眠り込んでしまうとそのままずるずると水面下に沈んでしまいそうである。気がつけば水死体となって湯船の底に沈んでいた。そんな状態にだけはなりたくないものである。
posted by 乾口達司 at 23:14| 奈良 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 自己 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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