2009年06月29日

カブトムシ5

前回、カブトムシについて記したのは2008年10月9日の日記だった。あれから幼虫は一冬を越した。5月の終盤には蛹に変化。ようやく成虫として地中に這い出して来た。成虫として地表に姿を現したばかりだというのに食欲は旺盛である。夜中にはオス同士が喧嘩に明け暮れている。来月には仕事仲間のK一家やS一家、Fチャや甥っ子らに引き取られてゆくことになっている。今年もいよいよカブトムシの季節がめぐって来た。
ラベル:カブトムシ
posted by 乾口達司 at 17:55| 奈良 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 春夏秋冬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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