2009年04月18日

ホルモンうどん。

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美作市の長福寺。→こちら
湯郷温泉“かつらぎ”→こちら
鶴山公園とつやま自然のふしぎ館。→こちら
久米郡美咲町の亀甲駅。→こちら

今回の旅でもっとも印象に残った食べ物はホルモンうどんである。いわゆる鉄板の上で焼いた「焼きうどん」の一種である。具として牛のホルモンが入っているところにホルモンうどんの特長がある。津山市内には数多くの店舗が存在しているようである。近頃は津山ホルモンうどん研究会という組織が結成されてホルモンうどんを全国区にのし上げようと奮闘している。今回、立ち寄ったのは“たこ吉”(津山市小田中2191-1)である。 ホルモンと焼きうどんとが絶妙にマッチしている。こちらのタレは味噌をベースにした自家製であるとのこと。長ネギもふんだんに取り入れられており美味しい。大満足である。ビールのあてに欠かせない逸品である。今度は自宅でチャレンジしてみようと思った。
posted by 乾口達司 at 22:08| 奈良 | Comment(0) | TrackBack(0) | グルメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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