2008年11月15日

同窓生たちと。

今回の参加メンバーは先週に引き続いて小学校の同窓生である。“紅爐餐廳”にはいつものN部長やM嬢(前川典子からのリクエストによる)のほかにもツッチーと「木村拓哉似」(本人談)の藤岡博人(実名掲載許可済み)が集った。ツッチーや藤岡博人と顔を合わせるのは9月14日におこなわれた小学校の同窓会以来である。当初の予定ではH坊も参加するはずだった。しかし、藤岡博人が何度か電話を入れたにもかかわらず連絡がつかなかった。私の方からも連絡を試みた。しかし、応答は留守電のままだった。“紅爐餐廳”の店内は確かに携帯電話の電波が届きにくい。連絡がとれなかったのはそのせいだろうか。とにかくH坊とは日をあらためて一杯やりたいと思っている。宴の途中から仕事帰りのFチャも合流した。Fチャは同窓生ではない。しかし、N部長宅で開かれたサンドイッチパーティーに参加してくれたおかげでN部長やM嬢とはすでに顔馴染みである。Fチャと私は2人で紹興酒のボトル1本をほとんど呑み干した。呑み足りない私たちはさらに2次会で日本酒に手を出してしまった。それでもまだまだ呑み足りなかった。それだけ心地良い酒席だったということだろう。I嬢およびI嬢の仕事仲間と合流したのは“紅爐餐廳”を出た後だった。I嬢とその仲間たちは梅田での職場の歓送迎会に参加した帰りだった。I嬢は私たちの2次会に付き合ってくれた。しかし、こちらの不手際でI嬢の仲間たちとは酒を酌み交わす機会を逸してしまった。申し訳ない限りである。近いうちにI嬢とその仲間たちをメインにした呑み会を開こうと考えているところである。
posted by 乾口達司 at 22:22| 奈良 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 同窓会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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