2020年09月30日

フランスに。

旅立ったAが現地に無事到着したという。喜ばしい限りである。いまごろはフランス生活の初日を楽しんでいる頃か。羨ましい。
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2020年09月28日

帰宅しました。

日曜日の夜、無事帰宅。十津川村まで出掛けていました。
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2020年09月26日

旅に出ます。

探さないでください。
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2020年09月25日

滋賀紀行(ちゃんぽん亭総本家八日市店)

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かねてより食してみたかった近江ちゃんぽん。今回は“ちゃんぽん亭総本家八日市店”(滋賀県東近江市八日市浜野町4-13)で近江ちゃんぽんをいただいた。やみつきになる味である。こちらのお店はチェーン店のため、いろいろな場所で利用することが出来る。有難い。豚そばもとてもおススメ。
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2020年09月23日

滋賀紀行(びわこ食堂)

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今回の滋賀県旅行は観光に重点を置かず、のんびり過ごすことを目的としていた。したがって、プールで泳いだり、ご飯を食べたり、酒を飲んだり。そんなことの繰り返しであった。そんななかで訪れたのが、こちらの“びわこ食堂”(滋賀県長浜市高月町井口1378)である。私の大好きなとりやさいみそを製造・販売しているお店であり、そこでとりやさいみそ鍋をいただくことが出来る。ご覧のように、野菜を山盛りにした鍋が登場。野菜好きにはたまらない。思わず写真を撮ってしまった。もちろん、お肉も入っている。牛肉・鶏肉・豚肉・鴨肉などを個別に注文することが出来る。次回、また訪れたいお店である。
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2020年09月20日

上本町で一杯。

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Aが今月末からフランスへと旅立つ。週末、Aのささやかな壮行会をもよおした。訪れたのは“黄龍”(大阪市天王寺区石ヶ辻町14-6 銭屋本舗ビル102)である。今月のコースメニューは「プレート前菜盛り合わせ」「春巻き北京ダック」「無花果とスペアリブの蒸しスープ」「ロースト料理盛り合わせ」「三種玉子と春雨の月見蒸し」「海鮮の照り焼きレタス巻き」「南高梅の冷麺」およびデザート。追加でビールと紹興酒2本を注文。仕事終わりの午後7時半から閉店時間までゆっくり食事を楽しんだ。こんなにゆっくり食べたのは久し振りである。Aよ、道中、気をつけて。
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2020年09月19日

滋賀紀行(長濱浪漫ビール)

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前回、長浜を訪れたとき、時間の関係で訪れることが出来なかったお店に“長濱浪漫ビール”(滋賀県長浜市朝日町14-1)がある。蒸留所も併設されているビアレストランで、クラフトビールが飲める。今回、ようやく訪れることが出来た。クラフトビールが美味い。すでにお腹がいっぱいであったため、つまみ程度のものしか食べられなかったのが残念である。最近はウィスキーも作っているという。こちらも次回は飲んでみたい。
posted by 乾口達司 at 10:00| 奈良 ☁| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年09月18日

滋賀紀行(秋好長浜店)

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夕食に訪れたのは“秋好 長浜店”(滋賀県長浜市港町2-28 グリーンホテルYes長浜みなと館1F)。たまたま見つけたお店であったが、当たりであった。
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滋賀紀行(観音正寺)

観音正寺は西国三十三所霊場の第三十二番札所でもある。西国三十三所霊場の巡拝先としては、すでに十年くらい前に訪れている。今回は別件で参拝。境内の池で鯉を覗き見ていた折、段差があることに気付かず、転倒。側頭部を地面に打ち付けてしまった。「ゴン」という音がした。
posted by 乾口達司 at 07:00| 奈良 ☁| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年09月15日

滋賀紀行(世継のかなぼう)

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「世継のかなぼう」とは、米原市の世継地区に湧き出す鉱泉のことである。実際、地区のあちらこちらでこんこんと鉱泉が湧き出している。鉄分をたぶんにふくんでいるため、手をつけると、手が鉄臭くなる。したがって、飲料用には向かないが、地元の人は野菜を洗ったりするのに使っているようである。滋賀県はやはり水の豊かなところである。そう思った。
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2020年09月14日

滋賀紀行(ホテル&リゾーツ長浜―DAIWA ROYAL HOTEL―)

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8月の下旬は滋賀県をめぐった。長浜を訪れたのは、1年振りのことである。宿泊したのは、前回と同様、“ホテル&リゾーツ長浜―DAIWA ROYAL HOTEL―”。プールに入り、リゾート気分を堪能する。しかし、平泳ぎをはじめるとすぐに筋肉痛になってしまった。今年はじめてのプールであったせいか。その後は温泉に入ってのんびりした。
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2020年09月13日

たこ焼きパーティー。

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昨日は久し振りに自宅でたこ焼きパーティーをもよおす。食べ過ぎてしまった。
posted by 乾口達司 at 20:19| 奈良 ☁| Comment(0) | 料理 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年09月12日

岡山紀行(山東水餃大王)

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日生といえば、カキオコである。しかし、私にとって、日生といえば、水餃子でもある。焼き餃子よりも水餃子の方を好む私にとって、“山東水餃大王”(岡山県備前市日生町日生1306 )はお気に入りのお店である。ここの水餃子は小ぶりで美味い。サンラータンの麺を食べた後、スープにもう少し酢をふりかけて、水餃子を絡めて食べることもある。
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2020年09月11日

岡山紀行(当新田食堂)

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“当新田食堂“(岡山県岡山市南区当新田104)は、今回、はじめて訪れた。鉄板で焼くホルモン焼きをいただいた。うどんを後から投入。美味い。
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2020年09月10日

意を決して。

二十年来の宿願を果たす。
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2020年09月07日

ホ・ヨンソン著・姜信子+趙倫子訳『海女たち』

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ホ・ヨンソン著・姜信子+趙倫子訳『海女たち』(新泉社)は、韓国・済州島における海女の言動を通して、韓国の苦難の近現代史を浮き彫りにした詩集である。特定の形を持たない「水」が自由に、そして、どこまでも流れていくように、次々と言葉が紡ぎ出される。その「水」の内部(海中)と外部(海上)とを往還する海女は、時代に翻弄される人々の無意識と意識とを往還するシャーマン的な存在でもある。その往還により、海女はわれわれ個人の歴史とともに、われわれの存在と深く結びついた近現代の歩みまでも浮かびあがらせてくれる。いわば、海女は言葉を紡ぎ出す装置であり、韓国の近現代そのものである。装丁も良い。
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2020年09月06日

台風10号接近中。

先日の台風9号に引き続き、台風10号が九州寄りの黄海を北上している。台風の接近時にいつも思うのは、その接近中、われわれも沖縄に暮らすウチナンチューのように過ごすべきではなかろうかということである。毎年、台風が接近・通過していく沖縄では、台風への対応が出来ているため、人的な被害はほとんどない。なぜならば、彼らは台風の接近にともなって会社を休み、ひたすら家にこもって静かに、あるいは賑やかにそれをやり過ごすからである。本土に暮らすヤマトンチューも無理に出社せず、家でのんびり過ごすべきではなかろうか。経済優先に固執せず、人命尊重の精神で事態に対応すべきではないか。そんな寛容性が社会に求められている。
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岡山紀行(久松食堂)

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「穴めぐり」の折に訪れたのは“久松飲食料理店”(真庭市宮地1485)である。期間限定で500円ということだったため、ネギラーメンを注文。他にも美味しいお料理がいろいろあった。猪肉も美味しそうであった。これからどこに行くのですか?というお店の方の問い掛けに「鍾乳洞めぐりです」と答えると、「ああ、穴めぐりですね」といわれた。「穴めぐり」とはまことに良いネーミングである。そういうこともあって、「穴めぐり」といういいまわしを使わせていただいている。
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2020年09月05日

難波で一杯。

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昨日は会社帰りに難波へ立ち寄る。訪れたのは“ビアーズテーブルケラケラ “(大阪市中央区難波2-1-13 なんばWALK1番街南通り)。いつものようによなよなエールからはじめてベルギーのビールを何杯か飲んだ。唐揚げやウニのクリームパスタなどをつまみながら、閉店時間まで粘った。相棒と合流場所を相談しているとき、「じゃあ、ケラケラにする?」という連絡が入った。そのとき、私が「虹のまちの?」と応答。すると、次のような返事が返って来た。ニジノマチハモウナイノヨオジサマ。
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2020年09月04日

西大寺野神町の体性院・骨堂。

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体性院の西側には、地域の共同墓地が広がっている。その一角にあるのが、こちらの骨堂(こつんどう)。中世には納骨堂として機能していた建造物であり、壁面には背丈以上もある大きな板塔婆が何重にも打ち付けられている。中世以来の葬送儀礼の名残を残す小堂である。驚いたことに、倒壊の危険があるようで、現在、フェンスでかこまれている。貴重な建造物であるゆえ、きちんと保存してほしい。
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岡山紀行(ボンジョル)

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夕食に訪れたのは“ボンジョル”(岡山市中区倉田540-1)である。ハンバーグとコロッケのセットを注文。これまでに何度か訪れているが、美味しいお店である。しかし、店内はいつも閑散としている。それが気にかかる。
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2020年09月03日

西大寺野神町の体性院。

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西大寺野神町の体性院では、やはり興正菩薩・叡尊の巨大な五輪塔に圧倒された。いつ訪れても、静かなところである。巨大な五輪塔がご静かに屹立しているのもまた良い。
posted by 乾口達司 at 07:00| 奈良 ☁| Comment(0) | 散策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする