2019年03月30日

無事帰国。

先ほど帰宅。今回は韓国まで出掛けていました。ソウルの街をぶらぶら。いろいろ美味しいものも食べました。詳しいことはあらためて報告します。
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2019年03月27日

旅に出ます。

明日は朝から旅に出ます。週末に帰国予定。生まれてはじめての地へ。探さないでください。
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2019年03月24日

百か日法要と納骨。

実家へおもむき、百か日法要。午後からお寺まで出掛けて納骨を済ませる。これで一段落である。その後、所用で高山までおもむいた。
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2019年03月22日

トラベリスト(TRAVELIST by CROOZ)


教えてもらい、トラベリスト(TRAVELIST by CROOZ)のページを拝見。格安航空といえば、一度だけピーチアビエーションを利用しただけである。ホームページを見ると、こちらもいまはやりのeチケットを利用出来るらしい。確かに便利である。今度、近場で空路を使うときは使ってみようかな。

トラベリスト(TRAVELIST by CROOZ)
https://travelist.jp
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2019年03月20日

『地球の歩き方arucoソウル』

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『地球の歩き方arucoソウル』を購入。「旅好き女子のためのプチぼうけん応援ガイド」というサブタイトルがついている。実際、女子好みの内容である。おっさんが買い求めるようなガイドブックじゃないだろうと揶揄される。
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2019年03月18日

月ヶ瀬梅林の梅見。

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昨日は9年振りに月ヶ瀬村へ。この時期である。もちろん、梅見である。天気が不安定であったため、途中、雨にやられたが、それでも楽しめた。まだ開花していないものもあったが、充分に見頃である。
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2019年03月17日

橿原で昼食。

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寒いと担々麺を食べたくなる。ということで、“熱烈タンタン麺 一番亭”(橿原市四条町794-1)へ。2年振りくらいだろうか。相変わらず美味かった。もちろん、身体もあたたまった。
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2019年03月13日

青木茂『華北の万人坑と中国人強制連行』

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青木茂の『華北の万人坑と中国人強制連行―日本の侵略加害の現場を訪ねる』(花伝社/2017年)を読んだのは、昨年末のことである。相方と飲んでいた折、「万人坑」の話になったのである。本書は相方から借り受けた。万人坑のことは以前より知っていた。しかし、実際に現地に足を運び、その実像を紹介した本書のようなルポルタージュを読むのは、今回がはじめてであった。本書を読み、私自身、いずれは現地におもむき、その様子を見学したいという思いを強く抱いた。とりわけ、ミイラ化した中国人徴用工の遺体がうず高く堆積した大同炭鉱の万人坑は是非とも訪れたい。戦争というと、われわれはその主体として軍隊だけをイメージしがちである。しかし、軍隊の進出した後には民間企業あるいは国営企業が進出して来る。企業は多くの現地人を工員として徴用する。徴用工が死亡すると、遺体は近くに埋葬される。その数が増えると始末に負えなくなって万人坑が出来上がる。日本国内においてのみ流通する自足的な言説空間であれば、その事実をデタラメであるといって済ませることも出来るだろう。その言説に共感するものも多いだろう。死人に口なし、である。しかし、当事者は死んでも、その遺族や関係者は生きている。彼らを実際に目の前にして、万人坑などお前たちのでっち上げたデタラメであるといって、その事実を否定することが出来るだろうか。もちろん、遺族や関係者もいつかは亡くなる。しかし、それでも彼らの口を封じることは出来ない。彼らが死んでも、さらにその子や孫がその事実を語り継いでいくからである。それが歴史というものだ。
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2019年03月12日

粕汁。

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酒粕が余ったたため、粕汁を作る。具材はあらかじめパックになっているものを使い、そこに豚肉・ちくわ・こんにゃくなどを追加した。豚肉を炒めた後、適当に水と具を入れて煮る。そこに味噌と酒粕を投入して味を調整。明日・あさってくらいまでは粕汁三昧だろう。
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2019年03月11日

確定申告。

忙しかったり、体調がよくなかったりして、ようやく確定申告の書類を作成。明日、投函予定。これで心置きなく今月末の準備に取り組めるというものだ。
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京都でテイクアウト。

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“ミスター・ギョーザ”(京都市南区唐橋高田町42)のギョーザを持ち帰り。帰宅してもまだ少しあたたかかったので、そのまま食した。皮のもちもちした食感が良い。今回は特製のたれも買い求めた。

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パック寿司で一杯。

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先日は、某スーパーのパック寿司をつまみながら、某所で夕食。パック寿司をこれだけたくさん食べるのは、年に数回のこと。ビールはよなよなエールを選ぶつもりであったが、常温のものしか販売されていなかったため、エビスになった。終電近くまでだらだらつまんだ。
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2019年03月08日

ささの金星。

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先々週、仕事場で「ささの金星」の争奪戦を繰り広げる。運良く私とSがもらい受けることになった。有難い限りである。
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2019年03月07日

生マッコリ。

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生マッコリを飲む。市販のものよりも酸味が強いが、それだけにマッコリらしさが感じられる。市販のマッコリなんて、甘ったるくて飲めないや。
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2019年03月06日

背中を痛めた。

先日、背伸びをした瞬間にくしゃみをしてしまい、背中の筋を痛めた。シップを貼って対応しているが、特に椅子から立ち上がるときがつらい。
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2019年03月05日

京都で昼食。

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日曜日の昼食は“ラーメン銀閣”(京都市伏見区下鳥羽城ノ越町90 )へ。チャーハンとあわせて食べた。相変わらず。美味い。もう何度足を運んでいることだろうか。おぼえていないほどである。
posted by 乾口達司 at 07:00| 奈良 ☔| Comment(0) | グルメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年03月04日

泉屋博古館企画展『中国文房具と煎茶―清風にふかれて』

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日曜日には泉屋博古館も訪れた。そして、企画展『中国文房具と煎茶―清風にふかれて』を鑑賞した。煎茶の飾りに青銅器を置くというのは面白い。常設展の青銅器の数々も相変わらず愉快であった。
posted by 乾口達司 at 21:00| 奈良 ☔| Comment(0) | 散策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2019年03月03日

京都国立博物館特別展『中国近代絵画の巨匠 斉白石』

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小雨の降るなか、京都国立博物館へ。3月17日までもよおされている特別展『日中平和友好条約締結40周年記念特別企画 中国近代絵画の巨匠 斉白石』を鑑賞する。中国の近代水墨画家・斉白石の特別展である。今回、その作品をはじめて鑑賞したが、画のみならず画賛(跋)のいずれもユーモアと機知に富んでおり、思いのほか、時間をかけて見入ってしまった。特に動物画が良い。文人趣味の水墨画はえてして面白味がないのであまり関心はないが、斉白石の作品のような面白味のある水墨画はいくらでも鑑賞したい。
posted by 乾口達司 at 19:59| 奈良 ☔| Comment(0) | 散策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

桃の節句。

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桃の節句であるからというわけではないが、饅頭のパック詰めをいただく。饅頭なんて自分では買わない代物なので、久し振りに美味しくいただいた。
posted by 乾口達司 at 10:00| 奈良 | Comment(0) | グルメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

東大寺二月堂“修二会”のお松明。

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数年振りに東大寺二月堂“修二会”のお松明を見学。花粉が多く飛んでいる時期である上、私がしばしば足を運んでいた10代のころよりも参拝者の数が増えていることもあって、近年はなかなか足を向ける気持ちが起らないが、今年は案内を兼ねて出掛けてみた。土曜日ということもあって、二月堂のまわりは大混雑であった。松明もさることながら、暗闇のなか、スマートフォンやデジカメの無数の明かりがさながら星空のように輝いているさまが面白かった。
posted by 乾口達司 at 00:00| 奈良 ☀| Comment(0) | 散策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする