2018年11月28日

後藤明生を読む会(第39回)のお知らせ。

2009年の年末以来、大学時代の同窓生たちと内向の世代の小説家・後藤明生(1932年〜1999年)をめぐる勉強会を立ち上げようと話し合って来た。これまでに何度も会合を重ねた。そして、2010年8月29日に第1回の読書会をもよおすことが出来た。以後、勉強会を重ねて来ている。参加は自由。興味のある方はいらっしゃって下さい。

■第39回後藤明生を読む会の御案内
2009年の暮れから有志で集まり、内向の世代の文学者・後藤明生の評論集を制作・刊行してみようと話しあってまいりました。それに先立ち、後藤明生の文学をより深く理解するため、これまでに「後藤明生を読む会」を企画・運営し続けております。後藤作品について共同で討議をするなかでお互いの認識と協同性を高めあい、後藤明生論集を執筆・刊行してゆく道筋をつけていければと考えております。特に発表者と聞き手とが相互に入れ替わることで各人がテクストの読み手であると同時に書き手であるという相互変換的な存在へと成長していければと願っております。さて、来る1月12日、第39回の「後藤明生を読む会」をもよおします。今回は、前回に引き続き、有志の後藤明生論についての合評会を予定しております。参加資格などは一切ありません。興味のある方はいらっしゃって下さい。

日時 2019年1月12日(土)13:00〜17:00
場所 プレラにしのみや(西宮市高松町4-8 西宮市中央公民館)403集会室
前半:「S温泉からの報告」(『私的生活』昭和44年9月所収)について
後半:有志の論文の検討など
会費 320円程度(会場使用料を参加者人数で割ります)
その他 終了後、某所で懇親会をおこないます(会費は別途)
会場は「GSW読書の会」として確保しております
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2018年11月26日

奈良町で一杯。

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夜は2軒ハシゴをした。“nakamuraya”(奈良市南市町8-1)は歩いていてたまたま見つけたお店である。すでにお腹が一杯であったため、ワインをボトルで注文。パンとチーズをつまみにした。パンも美味しかった。スキャチャティーニという名前もはじめておぼえた。
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奈良赤レンガ FESTIVAL - 旧奈良監獄

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旧奈良監獄の「奈良赤レンガ FESTIVAL 」へ。昨年と同様、監獄内を見てまわった。はじめて監獄のありようを目にした相方は、受刑者が常に監視されている状況に置かれているということに衝撃を受けていた。私も相方も驚いたのは、かつての独房に入り、嬉しそうに記念写真を取っているカップルがやたらと多かったことである。いまだ冤罪事件が後を絶たない日本の社会において、彼らは自分たちがもしかしたら身におぼえのない罪によって独房に入るかも知れないという可能性に思いいたらないのであろうか。結局、他人事のように見てまわり、他人事のように現場を立ち去る。そういった人を多く目にした。かつての監獄内でビールや飲食物の販売がおこなわれているのも違和感を抱いた。記念シートも販売されており、一定時間、有料で独房を貸し切りに出来るという企画も心が萎えた。こういった劣悪な環境のなかで受刑者が暮らしていたということにどれだけの人が思いを馳せていたのであろうか。昨年と異なり、商業主義的な傾向が強く、本当にこれで良かったのかという疑問を抱いた。
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2018年11月23日

北京紀行(宛平城1)

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宛平城はかつて当地周辺に存在した宛平県の中心地であった城郭都市である。城郭の内部には街が広がり、たくさんの人が暮らしていた。宛平県の中心地ということもあり、城内には政庁なども置かれていた。写真はその政庁跡。盧溝橋事件の折、日本軍に破壊され、近年、現在の形に復元されたものである。内部に立ち入ることは出来ないが、側面から内部を覗き見ることが出来る。軒下などに鮮やかな彩色がほどこされている。ほかにも、現在、小学校となっているところにはかつてお寺もあったという。こちらもやはり破壊され、梵鐘は日本軍に略奪されたと案内板には記されていた。溶かされて大砲の弾などに変えられたのではなかろうか。
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2018年11月22日

北京紀行(宛平城・砲弾跡)

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盧溝橋は、当時、存在した宛平県の政庁が置かれていた宛平城の西側にある。宛平城は周囲を城壁でかこまれた城郭都市であった。城壁には幾つも穴があいている。盧溝橋事件の折、日本軍から受けた砲撃の跡であるという。中国・国民革命軍29軍が城内に駐屯していたとはいえ、そこは一般の住民も暮らす街である。日本軍はそこに砲撃している。
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2018年11月21日

北京紀行(盧溝橋)

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盧溝橋は永定河に架けられた全長266.5メートルの石橋である。この地を訪れたマルコ・ポーロが『東方見聞録』のなかで盧溝橋の美しさを称賛しており、それにちなんで「マルコ・ポーロ橋」とも呼ばれている。なかでも、欄干にしつらえられた獅子の石像群が見事である。全部で501基あるという。橋の中央に並べられた石畳には深い轍が残されている。北京の南西側の玄関口として、これまでにおびただしい数の人やモノがこの上を往来したことをしのばせる。盧溝橋は近隣住民の生活道路としても使われている。近隣住民は自転車やバイクで対岸へと渡る。近隣住民の入場料は無料のようで、彼らは受付を通らずにどんどん渡っていく。マルコ・ポーロも称賛したという由緒ある石橋が、いまでも近隣住民の生活道路として日常的に活用されているということに心を打たれる。
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2018年11月19日

北京紀行(趙登禹将軍の墓)

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盧溝橋に向かう途中、進行方向の右手、少し小高くなったところに何かの石碑のようなものを目にした。何だろう。そう思って石碑に近寄ってみた。それは趙登禹の墓であった。趙登禹は中国側の国民革命軍第29軍に所属する第132師団中将。1937年7月の盧溝橋事件の勃発時には南苑の指揮官に任命されるものの、同月28日、日本軍の攻撃を受けて撤退。その途中、待ち伏せしていた日本軍に攻撃されて戦死した。そのような盧溝橋事件とかかわりを持つ中国側の将軍の墓が盧溝橋への通り道にあることなど、まったく知らなかった。実際に現地に足を運ばなければわからないことがいろいろあるものだ。
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2018年11月16日

北京紀行(盧溝橋への道)

今回の北京紀行でどうしても行ってみたかったところがある。盧溝橋である。いうまでもなく、1937年7月に勃発し、日中間の全面戦争へと発展するきっかけとなった盧溝橋事件の舞台である。盧溝橋事件の現場に足を運ぶため、出発の2月ほど前から盧溝橋事件について書かれた基本文献を何冊か読んだ。今回の北京紀行では、そのうちの江口圭一の『盧溝橋事件』を持参した。江口圭一の『盧溝橋事件』は往路の飛行機のなかで読み返した。しかし、現地を訪れているときはその存在をすっかり忘れており、カバンから取り出すことさえなかった。最寄り駅は地下鉄14号線・大瓦窯駅。14号線が開通するまではバスでしか行けなかったところである。便利になったものである。大瓦窯駅から地図を頼りに歩きはじめた。盧溝橋までは、大瓦窯駅から歩いて30分ほどであっただろうか。途中、進行方向の右手に小高い丘のようなものがあった。盧溝橋事件が起こった直後、日本の支那駐屯軍が真っ先に占領した「一文字山」ではなかろうか。とっさにそう思った。しかし、いまでも確証はない。
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2018年11月15日

北京紀行(潘家園旧貨市場)

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ホテルにチェックインした後、真っ先に向かったのは、潘家園旧貨市場である。北京市最大のアンティーク・マーケットである。とりあつかっているのは、書画や陶磁器から民芸品、筆、玉石、古書、楽器、その他、その他である。とにかく広い。結局、滞在中に3度も足を運ぶことになった。私はここで毛沢東の目覚まし時計などを買い求めた。相方は毛沢東をデザインしたカップや人民解放軍関係のバッヂを多数購入した。バッヂをあさっていた折、販売主のおっさんがお前たちは何人かと訊ねて来た。「リーベンレン」「ハンゴーレン」と自己紹介をすると、「ああ」といって、一緒にバッヂの山をあさってくれた。バッヂの山のなかからおっさんが取り出したのは、朝鮮戦争期のものとおもわれる中国軍のバッヂであった。毛沢東カップや人民解放軍関係のバッヂと抱き合わせでそれも欲しいと交渉。おっさんは親指を立てて了解してくれた。「ハンゴーレン」という返答が効果を発揮したか。次回、北京を訪れたらまた足を運びたいところである。
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2018年11月14日

北京紀行(地下鉄2)

方向音痴のせいか、地下鉄の構内では、しばしば迷子になった。特に路線の乗り換えの際、自分のいる位置がわからなくなった。目的の電車に乗るつもりが、反対方向の電車に乗ろうとしたこともある。旅は道連れ、世は情けとは、良くいったものである。方向感覚の鋭い相方がいてくれたおかげで、何とか迷子にならずに済んだ。しかし、そのぶん、呆れられ、叱られたものである。只今普請中の北京の地下鉄では、路線同士が交差しているにもかかわらず、乗り換え駅がまだ出来ていないところもある。7号線と10号線との交差部分は、その一例である。10号線側にはすでに双井駅が設置されている。7号線に乗り込んだ私たちは双井駅で10号線に乗り換えるつもりであった。しかし、7号線は双井駅のすぐ近くを通るにもかかわらず、双井駅を素通りしてしまう。そのことを知らずに乗ったため、いつの間にか、電車が双井駅の次の九竜山駅に着いていて、狐に化かされたような気持ちになったものである。7号線側の双井駅は未開業であるらしい。次回、訪れるときには開業しているのではなかろうか。
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2018年11月13日

北京紀行(地下鉄1)

地下鉄を利用したのも久し振りである。今回の旅では地下鉄を乗り継いでいけるところばかりを選んだ。そのため、頻繁に地下鉄を利用した。なかでも、感心したのは、列車がひっきりなしにやって来ることである。特に夕方の退勤時間帯に1号線を利用したときは、列車が出発したかと思うと、すぐに次の列車がホームに入って来て驚いた。先行列車と後発列車の間隔は30秒もなかったのではなかろうか。北京のメインストリートの下を走る1号線だけに、退勤時間帯のホームは大変な人の数であふれかえっているのではないか。1号線に乗る前はそう思い込んでいた。しかし、ホームは思いのほか閑散としていた。車内もそれほど混んではいなかった。無理をして列車に乗り込もうとするものもいなかった。当たり前である。次の列車がすぐにやって来るのである。乗客は次々にやって来る列車にすぐに乗り込めるし、当然、無理をしてでも先行列車に乗り込まなければならない理由がない。そのせいだろうか、構内に時刻表は見当たらなかった。あれだけ頻繁に列車がやって来るのであれば、確かにいちいち時刻表を掲示する必要などなかろう。ホームには、駅員が立っている。車内では、腕に腕章を巻いた係員が巡回している。日本に多い痴漢の被害も少ないのではなかろうか。改札の手前には手荷物の安全検査もある。
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2018年11月12日

北京紀行(京瑞温泉国際酒店)

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滞在中は朝陽区にある京瑞温泉国際酒店(KING WING HOT SPRING HOTEL BEIJING)に宿泊した。地下鉄10号線・十里河駅と潘家園駅の中間にあり、どちらの駅からも十分たらずの距離にあった。浴室や洗面で使われるお湯は地下からわき出している温泉であるという。しかし、温泉らしさは感じられなかった。温水プールも設置されているということだった。それとは別にスパもあるということだった。しかし、利用しなかったため、詳細はわからない。残念だったのは、バスタブの栓がこわれていたことである。栓がしっかりとまらないため、バスタブにお湯がはれない。仕方なくシャワーで我慢をした。相方は片足で栓を押さえつけながら、無理やりお湯をためて半身浴を試みたという。その話を聞いて私も挑んでみたが、なかなか難しかった。それ以外は快適だった。北京の冬は非常に寒い。それを想定してしつらえられた室内の防寒対策も完璧である。暖房を入れると、むしろ暑いくらいだった。夜間もオフのままで充分過ごせた。窓の下には幅の広い道路が走っている。何車線だっただろうか。あれほど車線の数の多い道路など見たことはないのではなかろうか。車がひっきりなしに通る。その様子を何度も眺めた。
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2018年11月11日

安聖民パンソリの世界vol.4@浄住寺

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京都市西京区の浄住寺でもよおされた「安聖民パンソリの世界vol.4」へ。前回は土砂降りの大雨だった。浄住寺へと続く歩道の上を大量の雨水が流れ落ち、まるで川のようになっていたほどである。そのことを思い出しながら、浄住寺へと向かった。今日は気持ちの良い秋晴れであった。境内の木々も適度に色づいていた。紅葉一色よりも、紅葉と緑との組み合わせの方が、私には美しく感じられる。堂内は声がよく響いた。聴衆のノリも良かった。
posted by 乾口達司 at 19:00| 奈良 | Comment(0) | 散策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年11月10日

北京紀行(一卡通)

空港から市内へは機場線を利用した。その際、改札で北京の交通ICカードである「一卡通」を購入した。デポジット20元にプラスしてチャージしたい金額を添えて窓口で申請するともらえる。今回はデポジット分をふくめて100元渡した。帰国時、それを窓口に返却すると、残金が戻って来る。地下鉄に乗る際、いちいち切符を購入する必要がないので非常に便利である。路線バスにも使えるという。
posted by 乾口達司 at 23:00| 奈良 ☀| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

北京紀行(入国審査)

入国審査の直前、指紋を採取された。専用の機械に指をあてるだけの簡単な動作であったが、はじめのうちはやり方がわからず、少し手間取った。半年前、上海におもむいたときには、こういった手続きはなかった。やはり首都にある空港だからだろうか。同様の動作は入国審査の際も命じられた。上海では入国審査でかなりの時間を待たされた。しかし、今回は20分もかからなかった。
posted by 乾口達司 at 03:44| 奈良 ☁| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

北京紀行(往路のフライト)

関空−北京間のフライト時間は約3時間。良い天気であった。飛行機は朝鮮半島を横断しながら北京を目指す。しかし、あいにく日本海に出たあたりから眼下に雲が広がり、朝鮮半島を目にすることは出来なかった。わずかに沖合に浮かぶ幾つかの島を目にすることが出来たくらいである。大陸が見えて来た。相変わらず広い国である。しばらく窓の外を眺めていると、飛行機は北京首都国際空港に着陸した。第3ターミナルである。第3ターミナルだけでも関空よりも広いのではなかろうか。
posted by 乾口達司 at 03:21| 奈良 ☁| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

北京紀行(出発)

今回の旅では、いろいろと小さな失敗をやらかした。その第一は難波駅で発生した。当初はなんばOCATから高速バスで関西国際空港へ向かうつもりであった。しかし、直前になって、阪神高速の一部が通行止めになっているという情報を得た。そのことで、急遽、南海電車のラピートで関空に向かうことになった。しかし、出発当日、難波駅でラピートの特急券を買おうとしたところ、すでに売り切れたといわれてしまった。これには慌てた。仕方なく、後発の関空行きの急行に乗ることになったが、そのせいで予定よりも20分ほど遅刻をしてしまった。幸先の悪い出発である。さいわい、搭乗券の発給には支障がなかったが、こういった失敗を、その後、何度もやらかしては、相方にたしなめられることになる。
posted by 乾口達司 at 02:41| 奈良 ☁| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年11月09日

帰宅しました。

今夜、 北京から無事帰宅。充実した北京旅行でした。詳細は追って更新していきます。
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2018年11月04日

旅に出ます。

中国・北京へ。8年振りの北京である。滞在中は盧溝橋事件の現場や中国人民革命軍事博物館にも足をのばす予定。餃子や火鍋も食べるつもり。無事に帰って来られますように。
posted by 乾口達司 at 05:00| 奈良 ☀| Comment(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年11月03日

二階堂で夕食。

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夜は連れだって“豚菜館”(奈良県天理市二階堂上ノ庄町24-6)へ。相変わらず美味しかった。夜は空いていて行きやすい。
posted by 乾口達司 at 23:00| 奈良 ☀| Comment(0) | グルメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

万葉植物園の『文化の日萬葉雅楽会』

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集まりの後、午後から春日大社の境内にある万葉植物園などをめぐる。今日は午後から『文化の日萬葉雅楽会』がもよおされていた。久し振りの万葉植物園である。万葉植物園で雅楽・舞楽を楽しむのも久し振りである。
posted by 乾口達司 at 22:00| 奈良 ☀| Comment(0) | 散策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

散髪。

朝一で散髪。5か月ぶりくらいだろうか。さっぱりした。その後、お出かけ。忙しかった。
posted by 乾口達司 at 21:00| 奈良 ☀| Comment(0) | 散策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年11月02日

マイコプラズマ?

喉が痛い。困った。マイコプラズマか?
posted by 乾口達司 at 22:24| 奈良 ☁| Comment(0) | 自己 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2018年11月01日

仕事。

本日は定時退社。しかし、帰宅後、別件の仕事にとりかかる。今週末は法事もあり、いろいろと忙しい。来週はもっと忙しい。
posted by 乾口達司 at 21:34| 奈良 ☁| Comment(0) | 自己 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

安聖民パンソリの世界vol.4

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日時:2018年11月11日(日)午後2時〜
場所:浄住寺(京都市西京区山田開町9)
料金:2000円(前売)/2500円(当日)
posted by 乾口達司 at 00:00| 奈良 ☀| Comment(0) | 自己 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする