2015年04月30日

たびねす掲載情報119(谷津バラ園)

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前回、たびねすに第118回の記事【仏面をかぶる?仏像にもぐり込む!?岡山県・弘法寺の踟供養】を紹介したことは4月28日の日記に記しました。今回、新たな記事を掲載しました。今回のテーマは千葉県習志野市の谷津バラ園です。ご覧下さい。

【ゴージャスな薔薇で溢れる夢空間!千葉習志野市の谷津バラ園】
バラが無数に咲き乱れる光景を目にすると、その芳しい香りとあいまって、優雅でゴージャスな気分になりませんか?そんな気分を抱かせてくれるスポットが習志野市にあります。「谷津バラ園」です。半世紀以上の古い歴史を持つ谷津バラ園は千葉県きってのバラ園であり、毎年、バラの季節になると美しく、珍しいバラを一目見ようと多くの人でにぎわいます。今回はバラのテーマパークというべき谷津バラ園の魅力をご紹介しましょう。
(続きは以下のURLをクリック!)

http://guide.travel.co.jp/article/9993/
タグ:バラ
posted by 乾口達司 at 13:45| 奈良 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | たびねす | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年04月28日

たびねす掲載情報118(弘法寺・踟供養)

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前回、たびねすに第117回の記事【中河内地域最大!復元整備された大阪府八尾市の心合寺山古墳】を紹介したことは4月25日の日記に記しました。今回、新たな記事を掲載しました。今回のテーマは岡山県瀬戸内市・弘法寺の踟供養です。ご覧下さい。

【仏面をかぶる?仏像にもぐり込む!?岡山県・弘法寺の踟供養】
踟供養(練供養)という行事、ご存知ですか?本家本元の奈良県・当麻寺をはじめ、全国各地の寺院で伝えられている仏教行事ですが、岡山県瀬戸内市の古刹・弘法寺に伝わる踟供養もそのうちの一つ。毎年5月5日にとりおこなわれる弘法寺の踟供養には、何と実際に人が仏像の内部に入り込む被仏の風習も伝えられており、踟供養のなかでも古い形式をいまに伝えています。今回は不思議な魅力を放つ弘法寺の踟供養をご紹介しましょう。
(続きは以下のURLをクリック!)

http://guide.travel.co.jp/article/9947/
タグ: 仏像
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2015年04月27日

病み上がり。

先週より風邪をひいている。薬を飲んでいるため、ようやく治りつつある。もうすぐ大型連休である。それまでに完治しておきたい。
タグ:風邪
posted by 乾口達司 at 21:35| 奈良 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 自己 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年04月25日

たびねす掲載情報117(心合寺山古墳)

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前回、たびねすに第116回の記事【華麗な天平絵巻!奈良・平城宮跡で催される平城京天平祭・春】を紹介したことは4月21日の日記に記しました。今回、新たな記事を掲載しました。今回のテーマは大阪府八尾市の心合寺山古墳です。

【中河内地域最大!復元整備された大阪府八尾市の心合寺山古墳】
大阪府東部(旧河内国)でよく知られている古墳といえば、誉田御廟山古墳(応神天皇陵)をはじめとする南河内地域の古市古墳群があげられるでしょう。しかし、その北方、生駒山地の西麓に広がる中河内地域にも数多くの古墳が点在しています。なかでも、心合寺山古墳は中河内地域最大の規模を誇り、前方後円墳の構造などを学ぶのに格好の古墳といえます。今回は古墳公園として整備されている心合寺山古墳をご紹介しましょう。
(続きは以下のURLをクリック!)

http://guide.travel.co.jp/article/9990/
posted by 乾口達司 at 21:37| 奈良 | Comment(0) | TrackBack(0) | たびねす | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

風邪気味。

昨日から風邪気味である。風邪薬をのんだため、今日はあまり頭が働かなかった。それにもかかわらず、所用で外出。明日は所用で京都へ。ゴールデンウィークを前にしてバタバタしている。
タグ:風邪
posted by 乾口達司 at 21:20| 奈良 | Comment(0) | TrackBack(0) | 自己 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年04月24日

往復。

実家の近くの歯医者に通うため、朝から実家へ。良いお天気なので歩いた。歯の治療後、実家でしばし休んでからやはり徒歩で帰宅。しかし、夕方、所要があってふたたび実家へ。今日は良く歩いたものだ。
タグ:
posted by 乾口達司 at 19:41| 奈良 | Comment(0) | TrackBack(0) | 自己 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年04月23日

羽二重くるみ。

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福井土産の羽二重くるみ(有限会社はや川)を頂戴した。賞味期限が今日までであったため、美味しくいただいた。Yさん、ありがとう。
タグ:菓子
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2015年04月21日

たびねす掲載情報116(平城京天平祭・春)

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前回、たびねすに第115回の記事【内田百閧フ墓も!後楽園の借景となった岡山市の古刹・安住院】を紹介したことは4月18日の日記に記しました。今回、新たな記事を掲載しました。今回のテーマは、ゴールデンウィーク期間中、奈良市の平城宮跡でもよおされる平城京天平祭・春です。

【華麗な天平絵巻!奈良・平城宮跡で催される平城京天平祭・春】
歴史を感じさせる時代衣装を身にまとうと、途端にその時代にタイムスリップしたかのような錯覚をおぼえませんか?奈良市の世界遺産・平城宮跡で毎年春・夏・秋に催される「平城京天平祭」は見るものをそんな気持ちにさせてくれる観光イベント。今回は平城京天平祭のメインイベント「平城京天平行列−平城遷都之詔」を中心に、ゴールデンウィーク期間中におこなわれる平城京天平祭・春の魅力をお伝えしましょう。
(続きは以下のURLをクリック!)

http://guide.travel.co.jp/article/9884/
タグ:平城宮跡
posted by 乾口達司 at 16:40| 奈良 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | たびねす | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

焼き鯖寿司。

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福井県・田村屋の焼き鯖寿司を頂戴した。出張土産である。昨日の夕食は、その焼き鯖寿司であった。焼き鯖寿司は私の好物の一つである。しかし、思い返すと久しく食べていなかった。有り難く口にした。Yさん、有難う。
タグ:寿司
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2015年04月20日

後藤明生を読む会(第24回)

後藤明生を読む会(第23回)→こちら

昨日は後藤明生を読む会の第24回がもよおされた。今回のテキストは『挟み撃ち』(河出書房新社/1973年10月刊)。いつものように代表の発表者が基調報告をおこなった。その後、参加者のあいだで討議がおこなわれた。今回も話題となった事柄をアトランダムに列記しておく。

・「わたしの『外套』」(「新刊ニュース」第277号/1973年11月1日/『大いなる矛盾』所収)によると、河出書房新社が長篇小説の執筆を依頼したのは、1971年4月。同年8月、後藤明生はシベリア旅行に出ており、当初は帰国直後から執筆に着手する予定であった。しかし、他の締め切り原稿に対する対応など、諸事情により、執筆することが出来なかった。実際に執筆段階に入ったのは、1972年に入ってから。しかし、途中で作品の内容を変更したいという後藤明生自身の意向により、中断。当初の構想はシベリアを舞台にしたものであった
・以上の経緯を踏まえると、『四十歳のオブローモフ』(文藝春秋/1973年8月)のなかで語られている「シベリアを舞台にした小説」(p3)は『挾み撃ち』のプレテクスト的な作品であったことがうかがえる。ここからわかることは、1972年5月1日より「夕刊フクニチ」において連載がはじまった『四十歳のオブローモフ』(連載時のタイトルは「四十歳」)の開始時点では「シベリアを舞台にした小説」が河出書房新社から刊行が予定されていた長篇小説であったということである。同年8月31日まで連載された『四十歳のオブローモフ』の執筆期間中はさすがに「シベリアを舞台にした小説」を同時進行で執筆する余裕がなかったと考えられるため、逆に『四十歳のオブローモフ』の執筆が「シベリアを舞台にした小説」から後に『挾み撃ち』の題名で刊行されることとなる当該作品への転回をうながすきっかけになったことが考えられる
・では、『四十歳のオブローモフ』の連載中のいつの時点において、その転回で起こったのか。『四十歳のオブローモフ』の初出を詳細に検討していくことで、その転回のタイミングを確定することが出来るかも知れない。この点は今後の課題としたいが、そのタイミングを「誕生日の前後」という章題を持つパートの執筆時に求めるのも、一つの仮説としてあり得るかも知れない。主人公・本間宗介の誕生日の日のエピソードに触れた当該箇所では、『挾み撃ち』の冒頭において言及されている「早起き鳥」ならぬ「雀」(p96)が登場し、夜明けまで仕事をしていた宗介が、『挾み撃ち』の「わたし」と同様、珍しく朝から家族とやりとりをし、なお且つ、そのまま連れ立って散歩に出掛け、その途上、曽祖父から宗介にいたる「この一家の、四代に亘る年代記を」「いつか一大長篇に書き残したいものだと考えている」(p123)のである。これ以降、『挾み撃ち』と同様、みずからの過去を振り返るシーンが繰り返し登場する点も、その仮説を裏付ける証拠として挙げておきたい。そういった仮説を踏まえると、その後に描かれるシベリアおよびシベリア航路上の川口和子とのやりとりを描いた箇所は、宗介=後藤明生が、当初、構想した「シベリアを舞台にした小説」のなかに描かれる予定のエピソードであったという仮説の仮説も導き出せる
・「シベリアを舞台にした小説」からの転回を果たした『挾み撃ち』の小説内の時間が垣間見えるのは、1972年の秋。「もと日本兵」(p30)=横井庄一の結婚が1972年11月3日であり、「わたし」がその結婚に関する新聞報道を自宅のトイレットのなかで知るというエピソードを踏まえると、小説上の時間として設定されているのは、「もと日本兵」が結婚する直前あるいはその直後にあたる1972年10月〜11月頃(新聞報道という特性を踏まえると、その下限は11月4日になる)、すなわち、書籍としての『挾み撃ち』が刊行されるほぼ1年前である
・下限を11月4日としてみたとしても、「わたし」が外套を着て街中を歩き回るには、時期が少し早過ぎるのではないか?(「もと日本兵」の話や「外套」を「グァム島」と聞き間違えること、失われた外套の行方を探す主人公自身に外套を着させるという設定にどうしても持ち込みたかったからではないか)
・書き出し部分の重要性
・「ある日のことである」は芥川龍之介の「蜘蛛の糸」の書き出しを模倣(後藤明生の生前の談話)
・「わたしはとつぜん一羽の鳥を思い出した」の「とつぜん」は、作中、計115回登場し、もっとも多いのは第8章。全12章中、すべての章で登場する
・後藤明生自身の自己存在のありようを指し示した言葉として「とつぜん」がある
・「しかし、鳥とはいっても早起き鳥のことだ」における「早起き鳥」が鳥類としての鳥を直接指し示したものではなく、テクスト(言葉)であることに注意
・「大いなる矛盾」(「波」1973年11月号/『大いなる矛盾』所収)における「挾み撃ち」という言葉との関連(言葉=テクストと実体験との「挾み撃ち」)
・「早起き鳥」を踏まえた「早起き鳥橋」については、そのように名付けていながら、活用していない
・「ジ・アーリィ・バード・キャッチズ・ア・ウォーム。早起き鳥は虫をつかまえる。早起きは三文の得」では、同一の指示内容を表したそれぞれの言葉が一種の分身関係に置かれている
・しかも、「早起きは三文の得」という正解を導けなかったことにより、言葉の変換=流れが切断される(言葉の変容・増殖と切断という相反するベクトルが働く)
・「わたしは、お茶の水の橋の上に立っていた」のなかで語られる「お茶の水の橋」とは「お茶の水橋」のこと
・「お茶の水橋」の竣工は昭和6年(1931)5月で、明治24年(1891)、日本人設計士によってはじめて設計され、架けられた鉄橋(大正12年(1923)の関東大震災で焼失・破損し、現在の橋にかけかえられた
・「夕方だった。たぶん六時ちょっと前だろう」を「約束の六時ちょうどである」(p254)という一文とつなげると、物語のもっとも表層上で流れている時間はわずか数分に過ぎない
・なぜ「たぶん」なのか?
・作中ではさまざまな分身・分裂・鏡像関係が登場する
・「わたし」と山川も鏡像的な関係で描かれているという点、御茶ノ水駅を中心にしたお茶ノ水橋と聖橋との左右対称的な地理的関係を踏まえると、物語の終盤、「わたし」はお茶ノ水橋、山川は聖橋の上でお互いの橋の方向を眺めながら、それぞれの登場を待ちわびている(すなわち、今回も「わたし」と山川は出会えない)とも読めるのではないか
・「お茶の水の橋の上で山川を待つわたしの話」(数分)をもっとも表層的なエピソードとして、その下に「お茶の水の橋の上で山川を待つわたしが体験した今日一日の出来事(一日/正確には約8時間)」「お茶の水の橋の上で山川を待つわたしが体験した今日一日の出来事のなかで想起した過去の出来事(赤ん坊〜浪人・大学生までの約20年間)」「お茶の水の橋の上で山川を待つわたしが山川と会い損ねた一月前の出来事(1時間ほど)」「仮想のエピソード」が位階として構造化されている
・しかし「電車が停った。やっと上野だ」(p41)における語りの位置などを考えると、そのような構造を持ちながらも「わたし」の語りは現在の地点に立ってさまざまな過去の体験を回想するという形にはなっていない
・ある日の朝、「わたし」は自分がかつて着ていた外套のことを「とつぜん」思い出す一方、外套の行方がわからない上、山川がやって来るかどうかもわからないまま物語が終わる(発端=起源もなく、結末=終末もない話=小説)
・そればかりか、山川との関係をめぐって「わたし」の話はさらに別の物語を誘発し、増殖していく可能性を示唆している(未完結性)
・「ライオンという筆名を持ったさる高名な流行作家の、新聞連載小説」(p21)は獅子文六「自由学校」(「朝日新聞」/1950年5月26日〜12月11日連載」)
・「帝劇へエノケンのミュージカルを見物に出かけた。贋紫田舎源氏? たぶん、そんなふうなものだった。女優は誰だったのだろう?越路吹雪?笠置シズ子?」(p81)は『浮かれ源氏』のことと推定される(1952年3月1日〜4月17日)
・「しかし、あの伴淳、アチャコの二等兵物語は、果して二十年前の映画だっただろうか?」(p183)や「確か、昭和二十七、八年ごろ、つまりおれたちがこっちへ出て来た翌年ごろじゃないかと思ったんだがね。それとも、もう少しあとだったかなぁ?」(p192)と語られている『二等兵物語』(松竹)は昭和30年(1955)11月15日に公開された映画であり「おれたちがこっちへ出て来た翌年ごろ」に公開されたものではない
・「たぶん向う側が川上なのだろう」(p9)は正しくは「川下」
・「これは誰の声だろう? 兄の声? あるいは母だろうか? それとも、誰か見知らぬ他人だろうか?」(p165〜166)と語りながら、その直後に「いや、兄さん」と呼びかけている滑稽さ
・拓殖大学が「紅陵大学」に変更したことについて
・p66以降の仮想的な語りの持つ実験性(章ごとに語りの実験をしている?)
・ゴーゴリの作品を引用する手法と横田瑞穂の翻訳との関わりについて(横田訳が忠実に引用されているといえるだろうか?)
・「往還を往く人の屐歯」(p76/徳富蘆花『自然と人生』)のような文言が自然に出て来る特性
・軍歌や歌謡などの観点から考える
・「バカらしか、ち!」(p109)について
・「カーキ色の旧陸軍歩兵の外套」(p23)と『外套』の主人公である「アカーキー」との地口的関係
・「カーキ色」が「カレーライス色」(p196)に変化する自在さについて(語りの過程での憑依?)
・「カーキ色」を「カレーライス色」と表現していいものか?

次回は、7月頃、テキストは『行方不明』、その他を予定している。
タグ:後藤明生
posted by 乾口達司 at 10:40| 奈良 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 自己 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年04月18日

たびねす掲載情報115

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前回、たびねすに第114回の記事【練り行列や舞楽を堪能!奈良の世界遺産・東大寺の聖武天皇祭】を紹介したことは4月11日の日記に記しました。今回、新たな記事を掲載しました。今回のテーマは内田百閧フ墓のある岡山市の安住院です。

【内田百閧フ墓も!後楽園の借景となった岡山市の古刹・安住院】
岡山市の街なかから東の方角を眺めると、操山と呼ばれる小高い丘陵の中腹に仏塔らしきものが見えるはず。安住院の多宝塔です。安住院は日本三名園の一つに数えられる後楽園の借景として、歴代の岡山藩主にも愛されてきた寺院。現在もなお操山の中腹から岡山の街を見守り続けています。境内には岡山を代表する作家・内田百閧フお墓もあり、見所は満載。今回は安住院の歴史や文化財の数々をご紹介しましょう。
(続きは以下のURLをクリック!)

http://guide.travel.co.jp/article/9860/
タグ:内田百
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2015年04月17日

歯医者。

午前中から歯医者へ。予定通り、抜歯となった。抜歯の後、しばらくは出血していたものの、仕事関係で電話をしているうちに血はとまった。麻酔のせいか、痛くもない。今日は安静にしておかなければならない。アルコールもだめ。今日はゆっくりします。
タグ:
posted by 乾口達司 at 14:51| 奈良 ☀| Comment(2) | TrackBack(0) | 自己 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年04月16日

明日は歯医者。

明日は歯医者の検診。抜歯の予定。戦々恐々である。痛いのは嫌だなあ。
タグ:
posted by 乾口達司 at 21:34| 奈良 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 自己 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年04月15日

自分以外の何かに責任を押し付けること。

自分以外の何かに責任を押し付けること。何度、示唆してもわからない。自分以外の何かに責任を押し付けているうちは絶対に人間的な成長は果たせない。そのことがなぜわからないのだろう。絶望的な気分である。
タグ:仕事
posted by 乾口達司 at 20:30| 奈良 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 想い | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年04月14日

春の長雨。

春の長雨だろうか。今日も夕方まで雨だった。4月に入り、お天気の良かったのは4、5日程度。あとは曇りか雨である。これだけ雨が降り続くと気が滅入る。ナメクジも頻繁に出没する。明日も雨だろうか。憂鬱である。
タグ:
posted by 乾口達司 at 21:03| 奈良 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 春夏秋冬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年04月11日

たびねす掲載情報114

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前回、たびねすに第113回【大坂夏の陣から400年!「八尾・若江の戦い」の地をめぐる】の記事について紹介したことは4月9日の日記に記しました。今回、新たな記事を掲載しました。今回のテーマは東大寺・聖武天皇祭です。ご覧下さい。

【練り行列や舞楽を堪能!奈良の世界遺産・東大寺の聖武天皇祭】
ゴールデンウィーク真只中の世界遺産・東大寺は大勢の観光客で賑わいます。そんな5月2日、大仏殿では東大寺と深い縁のある聖武天皇の遺徳をしのぶ法要がおこなわれます。「聖武天皇祭」です。東大寺にとってもっとも重要な法要の一つであり、当日は練り行列や舞楽のほか、普段、一般には公開されていないお堂の特別公開までおこなわれます。今回は聖武天皇祭の魅力をご紹介しましょう。
(続きは以下のURLをクリック!)

http://guide.travel.co.jp/article/9671/
タグ: 東大寺
posted by 乾口達司 at 21:48| 奈良 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | たびねす | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年04月09日

たびねす掲載情報113

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前回、たびねすに第112回【絶景!360度の大パノラマ!兵庫・高御位山(播磨富士)登山】の記事について紹介したことは4月5日の日記に記しました。今回、新たな記事を掲載しました。今回のテーマは大坂夏の陣「八尾・若江の戦い」ゆかりの地です。ご覧下さい。

【大坂夏の陣から400年!「八尾・若江の戦い」の地をめぐる】
2015年は、豊臣家の滅亡を招いた大坂の陣(夏の陣)からちょうど400年の節目の年に当ります。しかし、言及されるエピソードは真田幸村ら豊臣方の諸将の討ち死にを招いた天王寺・岡山合戦や、大坂城の落城をめぐるものが大半であり、それ以外の合戦に触れられる機会はほとんどありません。今回は一般にはあまり知られていない「八尾・若江の戦い」ゆかりの地をめぐり、往時の合戦の様子をご紹介しましょう。
(続きは以下のURLをクリック!)

http://guide.travel.co.jp/article/9672/
タグ:大坂夏の陣
posted by 乾口達司 at 21:55| 奈良 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | たびねす | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年04月07日

まだ続く花粉症。

スギ花粉の悲惨は終息しつつあるようだ。しかし、今年はまだくしゃみが続く。ひょっとしたら、ヒノキにも反応しているのであろうか。私には珍しい現象である。ゴールデンウィークくらいまではマスクをつけなければならないのかも知れない。
タグ:花粉症
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2015年04月05日

たびねす掲載情報112

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前回、たびねすに第111回【瀬戸内きっての食材!シャコをめぐる岡山県笠岡市グルメ旅】の記事について紹介したことは4月3日の日記に記しました。今回、新たな記事を掲載しました。今回のテーマは播磨富士の異名を持つ高御位山です。ご覧下さい。

【絶景!360度の大パノラマ!兵庫・高御位山(播磨富士)登山】
兵庫県高砂市と加古川市との境に聳える高御位山は、馬蹄形に山々が連なる通称「播磨アルプス」の主峰。その秀麗な姿から「播磨富士」とも称されており、登山やハイキングを楽しむ多くの人たちに親しまれています。そんな高御位山とそれに連なる山々の魅力は、360度の大パノラマを堪能できること!今回は鹿嶋神社から高御位山へといたるルートを紹介し、高御位山登山の魅力に迫ってみましょう。
(続きは以下のURLをクリック!)

http://guide.travel.co.jp/article/9565/
タグ:
posted by 乾口達司 at 09:38| 奈良 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | たびねす | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年04月03日

たびねす掲載情報111

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前回、たびねすに第110回【延々と続くその光景は圧巻!奈良市内を流れる佐保川の桜並木】の記事について紹介したことは3月16日の日記に記しました。今回、新たな記事を掲載しました。今回のテーマはシャコをテーマにして綴る岡山県笠岡市グルメ紀行です。ご覧下さい。

【瀬戸内きっての食材!シャコをめぐる岡山県笠岡市グルメ旅】
シャコといえば、握り寿司のネタの一つとして、口にした方も多いはず。しかし、シャコが瀬戸内海でよく水揚げされる甲殻類であること、ご存知でしたか?豊富な水揚げ量を誇る岡山県では、郷土料理として知られる「ばら寿司」のネタに使われるなど、シャコを使った加工食品やご当地グルメが盛り沢山!春先から初夏にかけてがもっとも美味しいとされるシャコ。今回はそんなシャコをめぐる岡山県笠岡市の旅に出かけてみましょう。
(続きは以下のURLをクリック!)

http://guide.travel.co.jp/article/9529/
posted by 乾口達司 at 22:19| 奈良 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | たびねす | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年04月02日

桜。

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朝から良いお天気であった。外出の途中、桜を眺める。満開である。別の桜は早くも散り初めの段階を迎えていた。明日から転機が良くないという。今週末が今年最期のお花見となるであろうか。
タグ:
posted by 乾口達司 at 22:11| 奈良 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 春夏秋冬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2015年04月01日

新年度。

今日から新年度。私のまわりでもいろいろな変化がある。赤から黄へ。私自身も大忙し。まだまだ大変だ。
タグ:仕事
posted by 乾口達司 at 22:18| 奈良 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 自己 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする