2014年12月31日

新年を迎えるにあたって。

大晦日である。仕事もほとんど片付き、家の掃除も終了。しかし、ちょいと外出している最中に暴風雨に見舞われた。今年は最後の最後まで気の抜けない年であった。型どおりではあるが、来年は良い年にしたいものである。そう思っている。来年も宜しくお願い申し上げます。
ラベル:正月
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2014年12月30日

まだ仕事中。

正月休暇に入っている人も多いなか、本日は仕事。明日も仕事である。明日の夕方には仕事を終えてのんびり出来るかな。それくらいのタイムスケジュールで考えている。風呂掃除は完了。しかし、トイレと洗面台、それに台所(流し)のクリーニングが残っている。仕事の合間にがんばって新年を迎えたい。
ラベル:仕事
posted by 乾口達司 at 17:31| 奈良 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 自己 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年12月28日

たびねす掲載情報96

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前回、たびねすに第95回【ぷりぷりのカキが満載!岡山のご当地グルメ・日生のカキオコ】の記事について記したことは12月26日の日記に記しました。今回、新たな記事を掲載しました。今回のテーマは奈良公園でおこなわれる「しあわせ回廊なら瑠璃絵」です。ご覧下さい。

【幻想的な灯りに魅せられて!奈良市「しあわせ回廊なら瑠璃絵」】
一年でもっとも寒い2月、奈良では大きなイベントがないと思い込んでいる方も多いのではありませんか?しかし、実はそんな2月に観光客を魅了するイベントが奈良公園一帯でもよおされています。「しあわせ回廊なら瑠璃絵」です。今回は、美しく、幻想的なイルミネーションが観光客の心を照らしてくれる「しあわせ回廊なら瑠璃絵」の魅力をお伝えしましょう。
(続きは以下のURLをクリック!)

http://guide.travel.co.jp/article/7849/
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2014年12月26日

たびねす掲載情報95

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前回、たびねすに第94回【中世自治都市の魅力を堪能!大阪市の大規模環濠都市・平野郷】の記事について記したことは12月25日の日記に記しました。今回、新たな記事を掲載しました。今回のテーマは岡山県日生地区の「カキオコ」です。ご覧下さい。

【ぷりぷりのカキが満載!岡山のご当地グルメ・日生のカキオコ】
お好み焼きといえば、関西風を思い起こしますか?それとも広島風?実は関西と広島との中間に位置する岡山県の日生地区には、関西風とも広島風とも一線を画した独特のお好み焼きが存在します。その名も「カキオコ」!その名のとおり、当地で採れた新鮮で肉厚のカキがふんだんに使われており、粉モン好きにはぜひ食していただきたい逸品。カキオコがいったいどのようなお好み焼きなのか、今回はその魅力に迫ってみましょう。
(続きは以下のURLをクリック!)

http://guide.travel.co.jp/article/7844/
ラベル:カキオコ
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2014年12月25日

たびねす掲載情報94

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前回、たびねすに第93回【わずか16年で廃線!幻の三蟠鉄道、その痕跡を探る岡山の旅】の記事について記したことは12月23日の日記に記しました。今回、新たな記事を掲載しました。今回のテーマは中世の大阪を代表する環濠都市・平野郷です。ご覧下さい。

【中世自治都市の魅力を堪能!大阪市の大規模環濠都市・平野郷】
平野区の中心地・平野の旧市街地(平野郷)は、中世以降、大規模な自治都市として繁栄をきわめました。郷の周囲は環濠と土塁でかためられ、特定の政治勢力の支配を受けない自由な社会環境が整備されていたことでも知られています。環濠がほとんど埋め立てられた現在でもかつての面影が各所に残り、環濠都市としての魅力を堪能するのに格好のスポットといえます。今回は平野郷の歴史的な魅力を発見する旅に出掛けてみましょう。
(続きは以下のURLをクリック!)

http://guide.travel.co.jp/article/7815/
ラベル: 神社 環濠
posted by 乾口達司 at 13:08| 奈良 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | たびねす | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年12月23日

たびねす掲載情報93

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前回、たびねすに第92回【平城京の巨大模型で往時をしのぼう!意外な穴場・奈良市役所】の記事について記したことは12月12日の日記に記しました。今回、新たな記事を掲載しました。今回のテーマは岡山市の軽便鉄道・旧三蟠鉄道です。ご覧下さい。

【わずか16年で廃線!幻の三蟠鉄道、その痕跡を探る岡山の旅】
岡山市の中心部を南北に流れる旭川。その下流域の大半は、現在、住宅地と田畑によって埋め尽くされています。輸送手段はもっぱらバスや自動車ですが、そんな旭川下流域にかつて軽便鉄道が走っていたこと、ご存知ですか?その名は「三蟠鉄道」。しかも、旭川に沿うようにして走っていたその軽便鉄道の営業期間はわずか16年!今回は、幻の軽便鉄道とも呼ばれる三蟠鉄道の痕跡を探る旅に出かけてみましょう。
(続きは以下のURLをクリック!)

http://guide.travel.co.jp/article/7805/
ラベル:廃線 鉄道
posted by 乾口達司 at 14:57| 奈良 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | たびねす | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年12月22日

年賀状作成。

そろそろ年の瀬か。毎年、そんな思いを強く感じさせるものに年賀状の作成がある。今年もようやく年賀状を作成した。後は宛先を記し、投函するだけ。近日中に投函する予定である。
ラベル:年賀状
posted by 乾口達司 at 20:58| 奈良 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 春夏秋冬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年12月21日

大和文華館特別企画展『茶湯の人と造形』

招待券をもらったため、午後から大和文華館でもよおされている特別企画展『茶湯の人と造形』を観覧した。これまでに目にした展示品も多かったが、もっとも印象に残っているのは、永正13年2月26日付けの『三条西実隆書状』である。その名のとおり、室町時代の公家・三条西実隆が綴った書状を軸装したものであるが、とにかくどこからどう読み進めれば良いのか、さっぱりわからない。書状の翻刻と見比べながら読み進めても、最後まで良くわからなかった。どうしてあのような書き方になったのか。当展のテーマからは逸脱しているものの、そのことに強い関心を抱いた。
ラベル:展覧会
posted by 乾口達司 at 21:32| 奈良 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 散策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年12月20日

雨。

雨降りの一日。仕事もあったので外出もかなわず、雨がしとしと降り続くのを眺めながら、仕事をした。時折、雨が止む。雨が止むと、近所の野良猫が縁側にやって来る。戸をあけて声をかけてやると、ニャーと鳴く。餌が欲しいのか。そう思っていると、ふたたび雨が降り出す。野良猫はあわてて退散する。野良猫には厳しい季節になって来た。
ラベル:
posted by 乾口達司 at 23:46| 奈良 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 春夏秋冬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年12月19日

通院。

夕方、ちょっとしたことで通院。インフルエンザが流行しているせいだろうか、院内は大人や子どもでいっぱいだった。その後、実家へ。久し振りにゆっくりして帰宅した。
ラベル:病院
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2014年12月18日

平野区で一杯。

大阪市平野区の某所で忘年会。フグ鍋をいただいた。日本酒もたらふく呑んだ。日中は有志がJR平野駅に集まり、環濠都市の旧平野市街地を散策。充実した一日だった。
ラベル:
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2014年12月16日

風邪をひいていました。

ここしばらく少し風邪気味でした。もうすっかり良くなりました。本格的に寒くなってきました。あたたかくして休みます。
ラベル:風邪
posted by 乾口達司 at 21:36| 奈良 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 自己 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年12月12日

たびねす掲載情報92

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前回、たびねすに第91回【日本版ストーンサークルと神秘の人面石!?倉敷市・楯築遺跡】の記事について記したことは12月10日の日記に記しました。今回、新たな記事を掲載しました。今回のテーマは奈良市役所です。ご覧下さい。

【平城京の巨大模型で往時をしのぼう!意外な穴場・奈良市役所】
市役所といえば、普段、行政上の手続きなどでしか訪れる機会がないのではありませんか?まして、知らない土地の市役所を訪れることなど滅多にないはず。しかし、日本を代表する観光都市・奈良の市役所には平城京の巨大模型のほか、平城京から出土した埋蔵文化財なども展示されており、そんな私たちの先入観を見事に裏切ってくれます。今回は意外と知られていない穴場の観光スポット・奈良市役所の魅力をお伝えしましょう。
(続きは以下のURLをクリック!)

http://guide.travel.co.jp/article/7633/
ラベル:市役所 模型
posted by 乾口達司 at 12:59| 奈良 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | たびねす | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年12月10日

たびねす掲載情報91

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前回、たびねすに第90回【文化財を堪能しながら山伏祈祷!兵庫県三木市・伽耶院の正月】の記事について記したことは11月27日の日記に記しました。今回、新たな記事を掲載しました。今回のテーマは岡山県倉敷市の楯築遺跡です。ご覧下さい。

【日本版ストーンサークルと神秘の人面石!?倉敷市・楯築遺跡】
岡山県吉備地方には、全国第4位の規模を誇る造山古墳を筆頭に数々の古墳や遺跡が点在しています。しかし、古代吉備王国の本拠地とも考えられているその地に「楯築遺跡」と呼ばれる弥生時代の墳丘墓が存在すること、ご存知ですか?墳丘上には巨石がストーンサークル状に並んでいる上、古代の文様を刻んだ人面石までまつられているのです。今回は考古学の世界においてきわめて重要な遺跡と考えられている楯築遺跡を紹介しましょう。
(続きは以下のURLをクリック!)

http://guide.travel.co.jp/article/7605/
ラベル:遺跡
posted by 乾口達司 at 23:32| 奈良 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | たびねす | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年12月09日

後藤明生を読む会(第23回)のお知らせ。

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2009年の年末以来、大学時代の同窓生たちと内向の世代の小説家・後藤明生(1932年〜1999年)をめぐる勉強会を立ち上げようと話し合って来た。これまでに何度も会合を重ねた。そして、2010年8月29日に第1回の読書会をもよおすことが出来た。以後、勉強会を重ねて来ている。前回の研究会のことは10月6日の日記のとおりである。参加は自由。興味のある方はいらっしゃって下さい。

■第23回後藤明生を読む会の御案内
2009年の暮れから有志で集まり、内向の世代の文学者・後藤明生の評論集を制作・刊行してみようと話しあってまいりました。それに先立ち、後藤明生の文学をより深く理解するため、これまでに「後藤明生を読む会」を企画・運営し続けております。後藤作品について共同で討議をするなかでお互いの認識と協同性を高めあい、後藤明生論集を執筆・刊行してゆく道筋をつけていければと考えております。特に発表者と聞き手とが相互に入れ替わることで各人がテクストの読み手であると同時に書き手であるという相互変換的な存在へと成長していければと願っております。さて、来る2月22日、第23回の「後藤明生を読む会」をもよおします。参加資格などは一切ありません。万障お繰り合わせの上、御出席を賜りますよう御案内申し上げます。

日時 2015年2月22日(日)13:00〜17:00
場所 プレラにしのみや6F和室(西宮市高松町4-8)→こちら
最寄駅 阪急西宮北口駅
テキスト 後藤明生『四十歳のオブローモフ 』(1973年8月・文藝春秋)
会費 500円程度(会場使用料を参加者人数で割ります)
その他 終了後、近くの酒場で懇親会をおこないます(会費は別途)/会場は「GSW読者の会」名儀で手配しています
ラベル:後藤明生
posted by 乾口達司 at 21:28| 奈良 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 自己 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年12月06日

夜歩く。

机に向って仕事を続けていたため、体内の血のめぐりが悪くなったようである。夕食後、ウォーキングに出た。寒い夜である。しかし、夜歩くのは苦痛ではない。かえって身体があたたまる。帰宅後、長い時間、湯船につかった。おかげで汗をたくさんかいた。仕事はほぼ終わっている。明日にそなえて今夜はもう休もう。
ラベル:ウォーキング
posted by 乾口達司 at 22:40| 奈良 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 自己 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年12月05日

岡山紀行(旭川BBQ)

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岡山紀行(旧片上鉄道0キロポスト)→こちら
岡山紀行(伊部)→こちら
岡山紀行(鬼ノ城)→こちら
岡山紀行(楯築遺跡)→こちら
岡山紀行(万歩書店)→こちら
岡山紀行(BIZEN中南米美術館)→こちら

岡山滞在中、現地の知人に誘われて、旭川の河川敷でバーベキューにも参加させていただいた。平日の午後のことである。下向途中の高校生たちからさかんに声をかけられるほど、私たちの盛り上がりは奇異に映ったようである。昼間から酒もいただいた。11月とはいえ、この日は暑いくらいであった。おかげで酒が進んだ。
posted by 乾口達司 at 23:43| 奈良 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年12月04日

岡山紀行(BIZEN中南米美術館)

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岡山紀行(旧片上鉄道0キロポスト)→こちら
岡山紀行(伊部)→こちら
岡山紀行(鬼ノ城)→こちら
岡山紀行(楯築遺跡)→こちら
岡山紀行(万歩書店)→こちら

今回の岡山紀行では、かねてより訪れたかった日生のBIZEN中南米美術館を訪れることが出来た。その名のとおり、古代、中南米で作られていた土器や土偶、石彫類などの考古学上の遺物が多数収蔵・展示されている美術館である。日生になぜこのような美術館があるかというと、それが当地で漁網の製造・販売をいとなんでいた森下精一氏のコレクションだからである。館内には珍しい造形の展示品が多数収蔵・展示されており、目を見張る。これらを拝見すると、古代の中南米が実に多彩な文化を有していたことがうかがえる。日生といえば「かきオコ」が有名である。しかし、BIZEN中南米美術館にも足を運んでもらいたい。
ラベル:美術館
posted by 乾口達司 at 21:56| 奈良 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年12月03日

岡山紀行(万歩書店)

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岡山紀行(旧片上鉄道0キロポスト)→こちら
岡山紀行(伊部)→こちら
岡山紀行(鬼ノ城)→こちら
岡山紀行(楯築遺跡)→こちら

岡山を訪れると、折を見て古書店めぐりをする。なかでも、しばしば足を運ぶのが万歩書店本店である。雑然と古本が並べられ、あるいは積み重ねられた店内は迷路そのもの。書架と書架のあいだをめぐっているうちに自分がいったいどこにいるのか、次第にわからなくなる。それ自体が書物の快楽といってもいいだろう。一日、店内に入り浸っていられるだけの魅力をそなえた古書店である。
ラベル:古書店
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2014年12月02日

寒かった。

一昨日から昨日にかけての雨の後、急に寒くなった。突然、真冬がやって来たといった印象である。自宅で仕事をしていると、寒くて仕方がない。この冬はじめてのヒートテックを着用した。外出時にはマフラーを巻き、手袋を着用した。さすがは12月である。これからますます寒くなるのだろうか。
ラベル:
posted by 乾口達司 at 21:48| 奈良 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 春夏秋冬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年12月01日

奈良県立美術館特別展『大古事記展』

招待券を頂戴したため、昨日は大学時代の同窓生と会う前に奈良県立美術館で開催中の『大古事記展』を観覧した。その名のとおり、『古事記』をテーマにした展覧会である。神代の話題も多い『古事記』の世界をいったいどういった事物で表現するのだろうか。そんな思いを抱きながら観覧した。もちろん、神を形象化した中世の神像類や古墳時代を中心とした考古学的な遺物も幾つか展示されていたが、他にも神代を題材にした近代絵画や各地でもよおされている神事芸能にちなんだ展示品も見られ、その展示内容はいささか風変わりであった。そういえば、『古事記』を題材にしたマンガ本も陳列されていた。諸星大二郎の『海神記』まで陳列されていて驚いたものである。しかし、マンガ本に展示ケースは似合わない。やはり実際に手にとって読みたかった。『古事記』をテーマにした現代アートの類は愉快であった。特に高齢の観覧者はそれに対して自分がどう反応すれば良いのか、戸惑っているように見受けられた。先月、天皇・皇后一行が『大古事記展』を観覧するため、当館を訪れたという。その訪問にあわせて改修されたのであろうか、以前に比べて、館内のトイレが綺麗になっているという意見もささやかれていた。
ラベル:展覧会
posted by 乾口達司 at 10:56| 奈良 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 散策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする