2013年11月28日

たびねす掲載情報25

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前回、たびねすに第24回(悲劇の人柱伝説も!岡山藩干拓事業の光と陰をいまに伝える岡山市中区の沖田神社・道通宮)を掲載したことは11月21日の日記に記しました。今回、新たな記事を掲載しました。今回のテーマは三重県伊賀市の伊賀の里モクモク手づくりファーム、通称モクモクファームです。ご覧下さい。

第25回「豊かな自然にかこまれた伊賀の里モクモク手づくりファーム!安全で美味しい農産物が山盛り!!」

http://guide.travel.co.jp/article/2479/
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上京します。

明日は朝から上京する。1泊2日の予定で関係先をまわり、土曜日の夜遅く、帰宅する。東京周辺には友人たちもいる。しかし、その多くとは会えず仕舞いである。またの機会に会いたいものだ。
ラベル:
posted by 乾口達司 at 20:42| 奈良 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年11月27日

天理へ。

所用があって午後から天理へ。久し振りに商店街をぶらぶらする。商店街にある古本屋ものぞき、めぼしい本がないかどうかと探す。しかし、雲行きがあやしくなって来たため、それほど長居をすることなく、退散。さいわい、雨にはたたられなかった。
ラベル:天理
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2013年11月26日

伊賀上野城内の忍者標識。

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写真は伊賀上野の城内トイレに表示されていた「忍者」である。男女の忍者によって、男子トイレ、女子トイレを表示している。こんなところにも忍者の標識があるとは、さすがは伊賀上野である。
ラベル:忍者 伊賀上野
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2013年11月25日

伊賀上野の標識。

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忍者の里として知られる伊賀上野では、忍者関連の標識も各所で見掛ける。写真は伊賀上野城の近くで見かけた標識である。こういった忍者関連の標識を探してまわるのも面白いのではなかろうか。
ラベル:伊賀上野 忍者
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2013年11月24日

伊賀の里モクモク手づくりファーム・BuuBuuハウス

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数年振りに“伊賀の里モクモク手づくりファーム”(三重県伊賀市西湯舟3609)を訪れた。昼食に立ち寄ったのは、敷地内にあるBuuBuuハウスである。こちらでは地ビールの飲み比べセットを注文。つまみとして名物のぐるぐるソーセージやスペアリブ、ちょきちょきバーグ、ご飯を注文。写真はぐるぐるソーセージである。スペアリブも美味しかった。ご飯もご飯本来の味がしっかり出ていていくらでも食べられた。敷地内では各所でものづくり体験がおこなわれていた。次回、訪れるときはソーセージなどの手づくり体験にのぞんでみたいと思う。
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2013年11月23日

ぶらぶら。

午後、所用を済ませてから、平城宮跡まで歩く。この時期、すすきの大群が見事である。私のお気に入りの公孫樹も黄色く色づきはじめている。暖かい一日だった。そのせいだろう。平城宮跡は多くの家族連れで賑わっていた。明日も同じようなお天気だという。来月に入ると平城宮跡を訪れる人もめっきり少なくなるだろう。そう思うと、今日・明日が最後の行楽日和なのかも知れない。
ラベル:平城宮跡
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2013年11月21日

たびねす掲載情報24

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前回、たびねすに第23回(かぐや姫は実在した!?奈良盆地南西部の『竹取物語』有力候補地・広陵町に点在する物語ゆかりのスポット)を掲載したことは11月15日の日記に記しました。今回、新たな記事を掲載しました。今回のテーマは岡山市の沖田神社・道通宮です。ご覧下さい。

第24回「悲劇の人柱伝説も!岡山藩干拓事業の光と陰をいまに伝える岡山市中区の沖田神社・道通宮」

http://guide.travel.co.jp/article/2446/
ラベル:神社
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2013年11月20日

奈良町で夕食。

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先日、かねてより訪れてみたかった奈良町の“洋食春”(奈良市公納堂町14)を訪れた。古民家を改造した屋内には座敷とテーブルがあり、いずれかを選べる。今回はテーブル席をお願いした。私はジャンボハンバーグセットを注文。しかし、それがびっくりするほど巨大であった。こんなに大きなハンバーグは生まれてはじめてである。病み上がりの身の上では、そのすべてを食べ切ることは出来なかった。とにかく大きい。是非、一度、それを食べてみて欲しいと思う。同席したものが食べていたエビフライもパリパリで美味しそうだった。
ラベル:ハンバーグ
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2013年11月19日

帯解・円満寺の算額。

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JR帯解駅の東方、八坂神社の境内に円満寺の本堂が建っている。その正面上に掲げられているのが、写真の「算額」(数学絵馬)である。算額は江戸時代に発達した和算の問題やその解答を絵馬として奉納したもの。円満寺の算額は奈良市の文化財に指定されている。現在、円満寺に掲げられているのは平成になってから復元された真新しいものではあるが、それだけに文面を読み取りやすい。それによると、円満寺の算額は、天保15年の夏、当地の源治郎によって奉納されたものであるようだ。算額が寺や神社に奉納されるのは、問題を解くことが出来たことを神仏に感謝するとともに、みずからの成果を多くの人に知ってもらうという意味もあったものと思われる。天保15年といえば、そろそろ文明開化の足音が聞こえつつあった時代である。この和算の才に恵まれた源治郎という男、その後、どのような人生を歩んだのであろうか。
ラベル: 算額
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2013年11月18日

睡眠時間。

昨日は日付が変わる頃に就寝。終日オフとなる本日は午前10時に起床した。病み上がりのせいで体力が落ちているせいだろうか。ぐっすり眠って休息をとった。その後、所用でならファミリーまで出向き、帰宅。帰宅後、今度は2時間ほど昼寝をした。おかげで今日はほとんど何もしなかった。それでもまだまだ眠い。今夜はもうそろそろ休もうと思う。
ラベル:睡眠
posted by 乾口達司 at 21:19| 奈良 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 自己 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年11月15日

たびねす掲載情報23

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前回、たびねすに第22回(伊勢神宮?鳥人?廃線跡?意外な歴史を秘めた岡山・旭川下流域必見スポットベスト5)を掲載したことは11月8日の日記に記しました。今回、新たな記事を掲載しました。今回のテーマは奈良県北葛城郡広陵町のかぐや姫関連スポットです。ご覧下さい。

第23回「かぐや姫は実在した!?奈良盆地南西部の『竹取物語』有力候補地・広陵町に点在する物語ゆかりのスポット」

http://guide.travel.co.jp/article/2380/
ラベル:竹取物語
posted by 乾口達司 at 17:36| 奈良 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | たびねす | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年11月13日

風邪その後。

風邪のその後である。鼻水も治まりかけている。喉も少しずつ恢復しているようである。しかし、微熱がある。特に苦しいというほどではないが、日曜日は大忙しであるため、それまでにしっかり治しておきたいと思う。
ラベル:風邪
posted by 乾口達司 at 21:18| 奈良 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 春夏秋冬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年11月11日

風邪。

先週末より風邪をひいた。現在は恢復期にあるため、山場は過ぎたが、今年の風邪は鼻と喉にこたえるようである。特に喉がやられてガラガラ声になってしまった。喉だけはしばらくガラガラのままかも知れない。そろそろ風邪の季節になって来たということである。
ラベル:風邪
posted by 乾口達司 at 22:14| 奈良 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 春夏秋冬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年11月10日

天平祭。

昨日・今日と所用もあって平城宮跡でおこなわれている天平祭を見学に出掛けた。昨日は、先週、私も関与したイベントの関係者に挨拶をしにいった。今日はたまたま立ち寄った第一次大極殿にて山崎まさよしのライブを聴くことが出来た。ライブのあいだは雨が降らなかったのも有り難かった。
ラベル:平城宮跡
posted by 乾口達司 at 21:54| 奈良 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 散策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年11月08日

たびねす掲載情報22

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前回、たびねすに第21回(開放感に富んだアーケードデザインに注目!商店街再生のモデルケースとして注目される高松丸亀町商店街)を掲載したことは11月2日の日記に記しました。今回、新たな記事を掲載しました。今回のテーマは岡山市・旭川下流域です。ご覧下さい。

第22回「伊勢神宮?鳥人?廃線跡?意外な歴史を秘めた岡山・旭川下流域必見スポットベスト5」

http://guide.travel.co.jp/article/2302/

ラベル:鉄道 神社 古墳
posted by 乾口達司 at 20:20| 奈良 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | たびねす | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年11月07日

天理市の柿本寺跡。

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和邇下神社の境内に柿本寺跡がある。柿本寺は古代の豪族・和邇氏の流れをくむ柿本氏の氏寺であると考えられている。創建は奈良時代とされ、付近には当時のものと思われる瓦の破片も散布している。当時の様子は大和文華館が所蔵する『柿本宮曼荼羅』に詳しい。中央には石棺の蓋が無造作に置かれている。柿本寺のすぐそばにある和邇下神社古墳から出土したものであろうか。十年近く前に訪れたときよりも付近一帯が綺麗に整備されている。どうやら地元の有志が旧境内の整備をおこなったらしい。
ラベル:古墳
posted by 乾口達司 at 21:06| 奈良 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 散策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年11月06日

天平祭仮装イベント。

4日、平城宮跡でおこなわれている天平祭の仮装イベントに出演した。午後の2回公演。はじめてながら大役を演じた。知人が何人か見に来てくれた。最初は照れくさかったが、そのうちにやる気が出て来て、スタッフや演出家にあれこれ質問したり、注文をつけたりした。来年、もしも、もう一度演じるなら、貴人らしく付け髭でもして舞台にのぞもうかと思う。
ラベル:平城宮跡
posted by 乾口達司 at 20:51| 奈良 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 自己 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年11月03日

宣伝告知。

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11月2日から平城宮跡で天平祭がもよおされています。行きがかり上、明日は私も天平祭の一環で天平人に仮装し、イベントに参加することになりました。お楽しみに。
ラベル:平城宮跡
posted by 乾口達司 at 21:37| 奈良 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 自己 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年11月02日

たびねす掲載情報21

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前回、たびねすに第20回(夕景がポイント!四国と本州を1時間で結ぶ四国フェリー・高松―宇野航路)の記事を掲載したことは10月25日の日記に記しました。今回、新たな記事を掲載しました。今回のテーマは高松市の高松丸亀町商店街です。ご覧下さい。

第21回「開放感に富んだアーケードデザインに注目!商店街再生のモデルケースとして注目される高松丸亀町商店街」

http://guide.travel.co.jp/article/2245/
posted by 乾口達司 at 21:35| 奈良 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | たびねす | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする