2012年10月01日

徳島・香川・岡山紀行(みまから)

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先日、旅行で徳島県を訪れた折、美馬の特産品として“みまから”という商品を買い求めた。案内役のMはかつて美馬で教員として勤務していたことがある。しかし、Mは“みまから”の存在を知ってはいなかった。どうやらMが勤務していたときにはまだ開発・販売されていなかったようである。“みまから”は青唐辛子をおもな材料にした薬味である。かつお節の風味が意外と効いている。確かに辛い。激辛といっても良い。ご飯に良く合う。いまのところはご飯に少しだけつけて食べているだけである。しかし、鍋の薬味としても使えるはずだ。冬場には大活躍しそうでこれから楽しみである。
ラベル:みまから
posted by 乾口達司 at 22:26| 奈良 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 料理 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする