2010年09月30日

近鉄奈良でテイクアウト。

20100930-1.bmp

先日、散歩の途中に“大仏プリン本舗”(奈良市鍋屋町2-1シティーホームズ女子大前2F)に立ち寄った。久し振りの訪問である。購入したのは定番の“大仏プリン”。しかも、そのなかでもっとも大きな800円の「大」を購入した。“大仏プリン”はいつも「大」を注文してしまう。もちろん、一人で食べるには普通サイズで充分である。しかし、“大仏プリン”というネーミングのせいだろう。知らず知らずのうちに「大」を注文してしまう。もちろん、「大」である以上、ずっしり重い。食べ応えも充分である。先日も一気に食べてしまった。
タグ:プリン
posted by 乾口達司 at 21:33| 奈良 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | グルメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月28日

秋の到来と羽毛布団。

空気が入れ替わりすっかり秋めいて来た。特に朝晩は涼しく、掛け布団一枚ではもう寒いくらいである。先日来、羽毛布団にくるまって眠っている。さすがに夜中は暑くて足を投げ出しているときもある。しかし、朝方は羽毛布団にくるまっているのでちょうど良いくらいである。日本列島の上空にはしばらく秋雨前線が停滞するようである。秋雨前線が去れば、本格的な秋の到来である。
タグ:毛布
posted by 乾口達司 at 22:40| 奈良 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 春夏秋冬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月27日

大和郡山で昼食。

20100927-1.bmp

ようやく別件の仕事を終えた。まったくやれやれである。午後には書類を投函するために中央郵便局に立ち寄った。その後、イオンモール大和郡山へ。フードコートに店舗を構える“かにチャーハンの店”(大和郡山市下三橋町741イオンモール大和郡山3F)で少し遅めの昼食をとった。かねてより気になっていた店である。以前、訪れたのが休日だったせいもあり、店舗には大行列が出来ていたものである。今日は平日であるということもあって行列は出来ていなかった。注文をしたのは「半熟たまごのかに玉チャーハン」である。カニ入りの味噌汁もつけてもらった。味噌汁はカニのうまみがしっかり出ている。チャーハンはご飯がパラパラである上にタマゴもふわふわである。美味しかった。行列が出来るほどの人気店であるわけだ。次回も平日に訪れてみよう。
タグ:チャーハン
posted by 乾口達司 at 22:57| 奈良 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | グルメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月24日

同窓会の打ち合わせ。

今日は朝から小学校の同窓会の打ち合わせだった。小学校の同窓会は今年の年末に予定されている。その日程や会場を最終的に打ち合わせるために時間の都合がついた幹事が集まって話し合いの場を持ったのであった。集まったのは私のほかに主婦のO+M+T。大宮通沿いのコメダ珈琲奈良二条大路店で1時間半ほどみっちり打ち合わせをおこなった。おかげで骨格部分についてはほとんど固めることが出来た。年末にもよおされる予定であるという点ではもちろんこれでも遅いくらいである。来月には案内状を発送しなければならない。関係者の皆さんには詳細を別途ご連絡致します。
タグ:同窓会
posted by 乾口達司 at 22:13| 奈良 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 同窓会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月23日

天理参考館『よみがえるヤマトの王墓』展。

今日は昼過ぎに仕事を終えた。午後からは天理大学附属天理参考館の特別展『よみがえるヤマトの王墓』を鑑賞した。今回の特別展の目玉は天理市の東大寺山古墳から出土した銘文入りの鉄刀である。鉄刀には中国・後漢時代(西暦184年〜190年)の年号である「中平」の文字が刻まれている。「中平」の頃といえば、倭国では邪馬台国が成立した時代に相当する。この時代の年号が刻まれた鉄刀がどのような経緯で4世紀半ば頃に築造されたと思われる東大寺山古墳に埋葬されたのであろうか。大いに興味のあるところである。今日は午後から時間がたっぷりあったため、その他の出土品や常設展ともどもじっくり見てまわることが出来た。
タグ:古墳
posted by 乾口達司 at 23:05| 奈良 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 散策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月21日

郵便不正事件について。

障害者団体向け割引郵便制度をめぐって偽の証明書が発行された郵便不正事件。本日、証拠品であるフロッピーディスクを改竄した疑いで大阪地検特捜部の検事が逮捕されたようである。この事件については判決が出るよりも前の時点で厚生労働省元女性局長に対する冤罪の可能性が疑われていたものである。無罪判決が出ることはおおよそ予想がついていたが、先日の無罪判決とあいまって、今回の改竄事件で特捜部の権威が大きく失墜したことは間違いない。しかし、それにしても検察サイドの動きはあまりにも強引であった。検察サイドの作ったシナリオどおりに犯人がでっち上げられるということになれば、検察サイドにとって好ましくない人物はでっち上げの罪を着せられて片っ端から逮捕・起訴されてしまうことになる。事実、これまでにもそのようにして逮捕された人物が数多く存在することであろう。このようなことをやっていて良くぞ日本は法治国家であるといえるものである。もちろん、検察サイドの創作した「物語」を客観的に検証することなく鵜呑みにし、大々的に騒ぎ立てたマスメディアにも大きな責任がある。厚生労働省元女性局長に対する無罪判決が出る直前、某大手新聞は自分たちの当時の誤った報道に対する弁解記事を掲載した。しかし、自分たちで内部調査を進め、当時の記事の問題点を指摘したところで何の説得力もない。弁解記事を書くのであれば、外部の有識者による第三者の検証を徹底的におこない、その上で謝罪記事を掲載するべきである。
タグ:事件
posted by 乾口達司 at 22:46| 奈良 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 想い | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月20日

木津川市の蟹満寺・神童寺。

3連休である。しかし、今日の午前中までは仕事に追われた。午後からはようやくフリーである。蟹満寺(木津川市山城町綺田浜36)と神童寺(木津川市山城町神童子)を拝観した。蟹満寺はかれこれ7、8年振りではなかろうか。今年の春、新しい本堂が建てられた。以前、拝観したときとは見違えるほど綺麗になっていた。国宝・釈迦如来坐像もいままで以上に立派に見えた。神童寺を訪れるのは今回がはじめてである。私以外に参拝者の姿はなかった。本堂には大きな蔵王権現立像が本尊としてまつられている。蔵王権現が本尊であるとは知らなかった。鍵を開けてもらった収蔵庫には阿弥陀如来坐像や愛染明王坐像、不動明王立像、役行者像、日光・月光菩薩立像などが並べられていた。このうちの不動明王立像(白不動)は先年の三井寺展に出展されていた。三井寺展では光背までは展示されていなかった。今回、光背を背負った正式なお姿として拝観する機会に恵まれた。地方作を思わせる造型のものも見られた。最盛時には26坊を数えるほどの大寺院であったという。収蔵庫におさめられている仏像は廃絶した数多くの建物から集められたものなのであろう。しかし、これだけの魅力的な仏像群をもう少し効果的に案内する方法はないのだろうか。京都・宝菩提院願徳寺ほどの過剰演出は不必要ではあるものの、案内役が参拝者に対して寺や仏像の由来を語って聴かせたり、テープに吹き込んでいたものを流したりと工夫次第ではよりいっそう魅力的な寺になるはずである。演出力を高める必要性のある寺院であった。
タグ:
posted by 乾口達司 at 21:07| 奈良 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 散策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月19日

天理市の千燈会・柳灯会。

天理市柳本町周辺でおこなわれる千燈会と柳灯会を見学した。柳本町では毎年9月のこの時期に灯火会がもよおされる。今年の開催日は9月18日・19日。千燈会は長岳寺境内および周辺一帯でおこなわれるイベント。柳灯会は黒塚古墳や専行院、伊射奈岐神社、JR柳本駅周辺でおこなわれるイベントである。今夜はまず千燈会を見学した。長岳寺の門前には篝火がたかれ、参道の両脇には灯りのともされた筒が並べられていた。本堂の前にはささやかな舞台が組まれ、和太鼓の演奏などが披露されていた。柳灯会では黒塚古墳の墳丘に並べられた灯火が幻想的であった。専行院では本堂も開け放たれ、ロウソクの灯のなかで境内全体がぼんやり浮かび上がっているように見えた。奈良公園の燈花会は大規模である。しかし、そのぶん、観光客も多い。それに対してこちらは確かに規模は小さい。しかし、観光客も少ないだけに心ゆくまで堪能することが出来る。それでも思っていたよりも観光客の数は多かった。地元の人が多いのであろう。
タグ: 古墳
posted by 乾口達司 at 22:32| 奈良 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 散策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月17日

岡山紀行(ラーメン)

岡山紀行(八角園舎)→こちら
岡山紀行(三蟠港跡)→こちら
岡山紀行(三蟠競馬場跡)→こちら

先日の岡山滞在中は3軒のラーメン店に立ち寄った。1軒目は“博多ラーメン秀やす”(岡山市平井3-1078-6)。店名どおり、博多の豚骨麺である。思いがけず替え玉をしてしまった。2軒目は“浅月”(岡山市奉還町2-5-25)。正面に店舗を構える“富士屋”の方は行列が出来ていたが、こちらは待つことなく店内に入ることが出来た。しかし、食べているとこちらにも行列が出来はじめた。豚骨醤油が昔ながらの岡山ラーメンを演出していた。3軒目は“だてそば”(岡山市表町2-3-60)である。“だてそば”には11時半の開店と同時に入った。一番乗りである。ここはラーメンと並んでデミカツ丼も逃せない。それぞれのハーフサイズを注文した。岡山にはまだまだ美味しいラーメン店がある。次回、訪れるときも新たな店に通ってみようと思っている。
タグ:ラーメン
posted by 乾口達司 at 21:09| 奈良 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | グルメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月16日

タコス1

20100916-1.bmp

夕食は久し振りのタコスだった。以前に購入したまま冷凍庫に保管してあったトルティーヤを取り出し、その上にサワークリームをぬる。そこにチリソースや炒めた挽肉、レタス、チーズなどを巻いて食べた。思いの外たくさん食べてしまった。
posted by 乾口達司 at 22:59| 奈良 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 料理 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月15日

鶏レバーの甘辛煮。

20100915-1.bmp

鶏のレバーを使って甘辛煮を作ってみた。鶏レバーの調理で面倒なのは血抜きの作業である。レバーを流水につけてなかから血の塊を取り出す。作業を終えた後、調理酒+水の入ったボウルに15分ほどつけておく。その後、鍋に移しかえる。そこに調理酒を適量入れて沸騰させる。灰汁を取った後、醤油・砂糖・ショウガ(刻み)を適量入れて弱火〜中火で煮ること約20分。完成である。酒のアテとしても重宝している一品である。
タグ:
posted by 乾口達司 at 20:27| 奈良 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 料理 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月13日

ピザ1

20100913-1.bmp

昨日は早朝出勤だった。仕事は夕方までかかった。そのときのことは昨日の日記に記した。その間、N部長宅では数ヶ月振りのパン教室が開かれていた。今回のテーマはピザパイとレーズンシナモンロールの2種類だったようである。昨日は帰宅途中にN部長宅に立ち寄り、取り置きしてもらっていたピザパイ・シナモンロールなどをたくさん持ち帰った。本日は夕食にピザを作った。昨日、いただいたピザパイの上に油とピザパイソースをぬり、そこにスライスしたピーマンや玉ねぎなどをのせた。さらにピザ用チーズを大量にふりかけた。そして、オーブンで焼くこと15分。こんがり色づいたピザはチーズがとろけて美味しかった。ボリュームもあってお腹がいっぱいになった。明日はシナモンロールを食べようと思っている。N部長、どうもありがとう。次回のパン教室を楽しみにしています。
タグ:ピザ
posted by 乾口達司 at 21:26| 奈良 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 料理 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月12日

大変だった。

今日は早朝出勤だった。午前5時起床。仕事は無事に終えることが出来た。しかし、途中、大きなトラブルが発生した。その種類は不可抗力によるものではあったものの、これまでに関わったなかでもっとも大きなトラブルである。おかげで昼食をとる余裕もなかった。しかしながら、さいわいにもスタッフたちのアフターケアが効果を発揮して最悪の事態になることだけはまぬかれた。スタッフたちに感謝しておきたい。次回はもっと頑張ろうと思う。
タグ:仕事
posted by 乾口達司 at 20:58| 奈良 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 想い | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月11日

明日は早朝出勤。

今日も仕事の打ち合わせで大阪へ。打ち合わせの後、明日、一緒に仕事をすることになる主婦A+O+Kと会社の近くでランチをともにした。仕事関係の話題の他にも広島ネタや中国ネタで盛り上がった。明日は早朝出勤。午前5時起きである。何のトラブルもなく仕事を終えたいものである。とにかく早めに休むとしよう。
タグ:仕事
posted by 乾口達司 at 20:45| 奈良 | Comment(0) | TrackBack(0) | 想い | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月10日

奈良町でテイクアウト。

20100910-1.bmp

今日は仕事の打ち合わせで大阪へ。スタッフの一人が、今日、誕生日であったということもあり、打ち合わせの後、ケーキをご馳走になった。帰り道、奈良町に立ち寄る。そして、ケーキをお土産に持って帰った。立ち寄ったのは“をかし東城”(奈良市中院町20)である。現在の場所にオープンしたのは6月頃だっただろうか。そのときから気になっていた店である。立ち寄ったのが夕方だったこともあったのだろう。ケーキはほとんど売り切れていた。残りもののなかで2種類を購入。一つはイチジク入りのケーキ、もう一つはクリームチーズをたっぷりのせたケーキであった。今日はどういうわけかケーキづいた一日だった。
タグ:ケーキ
posted by 乾口達司 at 22:36| 奈良 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | グルメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月09日

岡山紀行(三蟠競馬場跡)

20100909-1.bmp

岡山紀行(八角園舎)→こちら
岡山紀行(三蟠港跡)→こちら

三蟠港跡を指し示した石碑から歩いて数分のところに「馬頭観世音菩薩」や「馬塚」と刻まれた石碑が立っている。「三蟠港の跡」の石碑や明治天皇御上陸記念碑の立つ旭川沿いからもう一本裏手に入った道沿いにそれらは立っている。目の前には大きなグラウンドが広がっている。以前、このあたりには三蟠競馬場があったという。原尾島にあった競馬場の移設にともない、三蟠競馬場が設置されたのは1953年のこと。わずか5年しか存在しなかったものの、当時は競馬とは別に女子プロレスの興行をもよおしたりしてなかなか盛況であったようだ。いまでも「馬頭観世音菩薩」や「馬塚」と刻まれた石碑に面した道路はゆるやかにカーブを描いており、当時、そのあたりを馬が疾走していたことがうかがえる。石碑のむこうに広がるグラウンドでは草野球に汗を流す青少年たちの姿があった。
タグ:競馬 三蟠
posted by 乾口達司 at 23:10| 奈良 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月08日

岡山紀行(三蟠港跡)

20100908-1.bmp

岡山紀行(八角園舎)→こちら

旭川の河口近くにかつて三蟠港(岡山市江並)と呼ばれる港が存在した。江戸時代以降、城下町・岡山の外港として発達し、一時は四国への連絡船もここから出ていたようである。1915年から1931年までは当地を出発駅とする三蟠軽便鉄道も敷設されていたという。しかし、宇野港の開港以降、次第に衰退。往時をしのぶものとして、現在では「三蟠港の跡」と刻まれた石碑や明治天皇の三蟠港上陸(1885年)を記念して建立された明治天皇御上陸記念碑などが残されている程度である。当時の賑わいがまるで嘘のようにあたりはひっそりと静まり返っていた。
posted by 乾口達司 at 22:26| 奈良 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月06日

岡山紀行(八角園舎)

20100906-1.bmp

先日の岡山紀行では国の重要文化財に指定されている八角園舎(岡山市二日市町56)を訪れた。八角園舎は旭東幼稚園の旧園舎。明治41年、江川三郎八の設計によって建設された。建物の中心は一辺5.46メートルの正八角形からなる遊戯室。遊戯室を中心に四方へ張り出した切妻造の建物=保育室や保母室が付け加えられている。現在は張り出した4棟の建物が事務室・会議談話室・展示室・絵本の部屋に変わっている。写真は中央の遊戯室。中央に立つと四方の部屋の様子が良くわかる。当時も教師の目が良く行き届いたことだろう。
タグ:幼稚園
posted by 乾口達司 at 22:36| 奈良 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月05日

帰宅しました。

先ほど岡山から無事に帰宅。今回は遠出をすることなく岡山市内を中心に出没した。とにかく今夜は早めに休もう。
タグ:岡山
posted by 乾口達司 at 19:13| 奈良 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年09月02日

旅に出ます。

今週は仕事が忙しかった。明日からは旅に出る。しかし、まだ仕事は終わらない。明日の午前中くらいまではかかるのではなかろうか。慌しく旅の用意をして家を飛び出すことになるだろう。日曜日の夜に帰宅します。
タグ:
posted by 乾口達司 at 22:45| 奈良 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする