2009年10月01日

さよなら富雄1

このたび一身上の都合で住み慣れた街・富雄を去ることになった。新しい場所で心機一転頑張ってみるつもりである。富雄の住民であったのは数年程度。短い期間であった。しかし、数々の思い出が残る忘れられない場所となった。今後、しばらく富雄の思い出を書いてゆくことにしよう。さよなら富雄。
ラベル:富雄
posted by 乾口達司 at 22:54| 奈良 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 自己 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする