2009年10月27日

旅に出ます。

これから旅に出ます。日本を脱出します。帰国後、その旨をブログに書き込みます。探さないでね。
ラベル:
posted by 乾口達司 at 15:54| 奈良 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月26日

田原本で昼食。

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先日、訪れたラーメン屋について書いておこう。“ラーメン藤”田原本店(奈良県磯城郡田原本町千代7-1)で食べたのは油かすらーめんと石焼油かすチャーハンである。以前、藤井寺で油かすうどんを食べたことがあった。ここのお店はそのラーメン版である。おかげで思いのほかカロリーの高い昼食となった。美味かった。しかし、少々胃にもたれたのも事実である。次回は油かすを抜いた普通のラーメンを食べてみたいものである。
posted by 乾口達司 at 18:24| 奈良 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | グルメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月25日

大忙し。

昨日は朝から大阪へ仕事の打ち合わせに出向いた。打ち合わせを終えた後、一度、帰宅。打ち合わせにもとづいて関係書類を作成してから早めの夕食を食べてふたたび大阪へ。コンサートを堪能した。帰宅したのは午前0時過ぎ。午前1時過ぎに就寝し今朝は午前5時に起床した。今日は早朝出勤である。仕事は優秀な主婦連合の奮闘によって無事に終えることが出来た。午後6時前に帰宅した。まったくやれやれである。明日は滞っている通常の仕事を終えるつもりである。あさってからはしばらくゆっくりする。そのためにも明日中に仕事を終えねばならない。とにかく頑張ろう。
ラベル:仕事
posted by 乾口達司 at 21:19| 奈良 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 想い | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月23日

ミナミで一杯。

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仕事で午後から大阪へ出た。明日・あさってと関わることになる仕事の関係先にも顔を出してスタッフと打ち合わせをおこなった。その後、夕方から“骨付鶏 一鶴”の心斎橋店(大阪市中央区心斎橋筋2-6-14グルメタワーアクロス3F)で軽く呑んだ。香川県に本店を持つ“一鶴”は絶品の骨付鶏で良く知られている。「ひなどり」は肉が柔らかい。「おやどり」は「ひなどり」に比べて肉が硬い代わりに濃厚な味わいである。ビールを呑みながら熱々の鶏肉にかぶりついた。締めの「とりめし」も美味しかった。特にスープは絶品である。病み上がりということもあってビール一杯だけで我慢した。明日・あさっては大忙しである。がんばろう。
ラベル:
posted by 乾口達司 at 22:03| 奈良 | Comment(0) | TrackBack(0) | グルメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月22日

橿原市の奈良県運転免許センター。

所用で奈良県運転免許センター(橿原市葛本町120-3)へ出掛けた。平日だったせいだろう。センター内には免許の更新手続きなどで訪れた人がちらほら見られる程度だった。トイレから戻ってぼんやりしていた。すると職員らしき女性が声をかけてきた。「ヒヤリ地図」の審査をして欲しい。女性職員は私に依頼した。「ヒヤリ地図?」。聞き慣れない言葉に思わず聞き返してしまった。どうやら、県内各地域の有志が、運転中、「ヒヤリ」とする場所をマップ化した数十点のうち、もっとも出来の良いものを「高齢者篇」と「児童・一般篇」に分けて一つずつ選出して欲しいということらしい。良く見ると先月まで住んでいた富雄地区の「ヒヤリ地図」が貼り付けられている。現在、住んでいる地域の「ヒヤリ地図」も貼り付けられている。女性職員にうながされるまま紙と鉛筆を持たされて審査をはじめた。十数分後、審査は無事終了。御礼として特製のタオルとティッシュペーパーを頂戴した。
ラベル:自動車 地図
posted by 乾口達司 at 18:55| 奈良 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 散策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月21日

またまた風邪気味。

先週来、体調が芳しくない。風邪をひいたようである。ピークは過ぎた。あとは少しずつ恢復してゆくだろう。今度の金・土・日と仕事が立て込んでいる。来週はもっと忙しい。今夜も早めに休もう。
ラベル:風邪
posted by 乾口達司 at 17:39| 奈良 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 自己 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月20日

南山城で昼食。

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先日、訪れたお店を紹介しよう。“un graine”(京都府相楽郡精華町東畑南山中2-1) は光台一帯の学研都市からさらに山側へ入った集落にある。車道沿いから奥まったところに位置しているため、地図なしに辿り着くのは難しかろう。理容店を改装した店内にはゆったりとした時間が流れている。ふかふかのソファーに座って天井を眺めていると心が落ち着く。今回は紅茶とキャラメルバナナのミルフィーユを食べた。アイスクリームは自家製だろうか。さくさくとしていてとても美味しかった。こんな辺鄙な集落でこれほど美味しいケーキを食べることが出来るとは思わなかった。次回はランチを食べてみたい。
ラベル:ミルフィーユ
posted by 乾口達司 at 21:00| 奈良 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | グルメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月19日

奈良町で一杯。

USJに遊びに出掛けたのは10月16日だった。そのときのことは10月17日の日記に記した。奈良に戻って来たのは午前0時をまわっていた。帰り道、小腹がすいた。向かったのは“竹の館”(奈良市南魚屋町25)である。ここで生ビール2杯とおでん・うどんを食べた。昔から営業している店である。もう何度足を運んだかわからない。午前2時か3時頃まで営業している。訪れたのが金曜日だったせいだろう。店内は呑み足りない客でゴッタ返していた。
ラベル:おでん うどん
posted by 乾口達司 at 22:01| 奈良 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | グルメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月18日

西国三十三所巡礼(岡寺)

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明日香村を散策するとなると西国三十三所も巡礼しなければならない。今回は第7番札所・岡寺を巡拝した。岡寺の本尊で日本最大の塑像である如意輪観音座像には今回も圧倒された。お茶の接待もおこなわれていた。お薄をいただいて満足した。
posted by 乾口達司 at 18:38| 奈良 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 西国三十三所巡礼 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

明日香村散策。

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午前中から明日香村を散策した。橿原神宮前からレンタサイクルを借りて猿石→高松塚→石舞台→岡寺→飛鳥寺→飛鳥坐神社をめぐって橿原神宮前に戻って来た。写真は飛鳥大仏。石舞台周辺の公園では帝塚山大学主催の講演会・シンポジウムが開かれていた。古代の衣裳を身にまとった学生たちが一生懸命アピールしていた。
ラベル:石舞台 高松塚
posted by 乾口達司 at 18:33| 奈良 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 散策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月17日

USJ。

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昨夜はUSJでハロウィーン・スペシャル・ナイトを楽しんだ。マジカル・スターライト・パレードを見終えた後、別の入口から再入場する。真っ先に向かったのはアミティ・ビレッジの『ジョーズ』。のろわれた海で繰り広げられる夜の『ジョーズ』はなかなか面白かった。『ジェラシックパーク・ザ・ライド』では恐竜に水をぶっ掛けられてしまった。桜金造のホラートークライブにも入場した。こんなところで桜金造に会えるとは思わなかった。抱腹絶倒のビートルジュースのスペシャルショーまで観てから奈良まで帰るとすでに午前0時をまわっていた。
posted by 乾口達司 at 22:23| 奈良 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 散策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月15日

衣替え。

今日は仕事の合間に衣替えを敢行した。さすがに日中でも半袖でぶらぶらする気温ではなくなって来た。特に夜はもう寒いくらいだ。秋・冬物をたくさん引っ張り出した。明日は夜から外出する。大阪の某所に出没する予定である。あたたかい格好でうろうろしようと思っている。
ラベル:
posted by 乾口達司 at 23:11| 奈良 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 春夏秋冬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月14日

山陵町の山上八幡神社。

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山上八幡神社(奈良市山陵町御陵前326)の祭神は天照皇大神・春日大明神・八幡大神。中世、この地に勢力を張った超昇寺氏の鎮守社であったようである。実際、近くには彼らの居城であった超昇寺城や佐紀城の址が残されている。私の一族の氏神でもある。写真は拝殿に掲げられた絵馬。丑年に生まれた妹が健やかに育つようにと祈念して奉納されたものである。子どもの頃、秋祭りで布団太鼓に乗った。他の子どもたちと一緒に山車の上で太鼓を叩いた。しかし、巡回中、不覚にも眠りこけてしまった。役に立たないガキだと思われたのであろう。途中で山車から引き摺り下ろされた。大人たちによって引き摺り下ろされるときの屈辱感をいまでもはっきりおぼえている。10月の秋祭りにいまでも布団太鼓がこの付近一帯を巡回する。山車の引き手は年々少なくなっているようだ。
ラベル:絵馬 山車 超昇寺
posted by 乾口達司 at 23:26| 奈良 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 散策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月13日

大和郡山市の小白水。

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“小白水”の石碑はホームセンターコーナン大和郡山店の敷地の横に位置している。古くから清らかな水がこんこんと湧き出していたようである。大和小泉の名はこれにちなんでつけられたという。「小」+「白水」で「小泉」か。石碑に刻まれた文字が縦書きであるためわかりやすい。石碑の横にはコンクリートによってかこわれた井戸もあるようだ。しかし、現在は雑草に覆われており、その姿を確認しづらい。道路に面しているため自動車がひっきりなしに通る。排気ガスにやられて古の名水も台無しである。往古をしのぶものが石碑だけであるとは何とも寂しい限りである。
ラベル:井戸
posted by 乾口達司 at 21:32| 奈良 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 散策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月12日

矢田丘陵縦走20

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快晴である。矢田丘陵を歩いてこようと思い立った。前回、矢田丘陵を縦走したのは9月23日だった。そのときのことは9月23日の日記に記した。あれから3週間近くしかたたない。しかし、すでに樹木は枯葉を落としはじめている。秋が着々と進行しているのが見て取れた。いつものように子供の森から尾根に駆け上った。そして、松尾寺を経て、法隆寺へと下った。写真は法隆寺境内の国宝・綱封蔵。奈良時代の建物であり、その名の通り、さまざまなものを収蔵する高床式の蔵である。桁行9間・梁間3間。中央の3間が吹き抜けになっているのがおもしろい。私のお気に入りの建造物の一つである。百済観音を収蔵する大宝蔵院へ入る道の脇に立っている。大宝蔵院へ向かう人は多い。しかし、綱封蔵をしげしげと眺めているのは私一人だった。
ラベル:矢田丘陵 法隆寺
posted by 乾口達司 at 21:06| 奈良 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 散策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月09日

さよなら富雄6

さよなら富雄1→こちら
さよなら富雄2→こちら
さよなら富雄3→こちら
さよなら富雄4→こちら
さよなら富雄5→こちら

良く酒も呑んだ。仕事の後、一人で呑んだことが大半である。しかし、友人たちを招いて家呑みに興じたことも多い。特に小学校時代の同窓生たちとはしばしば家呑みに興じた。カニ鍋は美味しかった。手巻き寿司も忘れられない。仕事仲間の主婦連合と呑んだときはヘロヘロになってしまった。主婦連中を引き連れて自宅へと戻る直前、隣家のおばさんが眼を丸くして私たちを眺めていた姿は忘れられない。無理もあるまい。私一人が男子で残りの十人近くがいずれも一家の主婦なのだから。独身男性1人に主婦が十人とはいったいどのような集まりなのだろうか。おばさんはそう思っていたに違いない。引っ越し先でもこういった家呑みが開かれるのであろうか。いまから楽しみである。
ラベル:富雄
posted by 乾口達司 at 21:36| 奈良 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 自己 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月08日

奈良豆比古神社の翁舞。

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毎年10月8日は奈良豆比古神社(奈良市奈良阪町2489)で翁舞でおこなわれる。平成12年に国の重要無形民俗文化財に登録されている。翁舞をはじめて見学したのはかれこれ20年以上前のこと。今回、久し振りの見学と相成った。午後7時、祭をとりおこなう人々が神社に集結。午後8時から舞が奉納される。前謡からはじまり、千歳の舞、太夫の舞、太夫と脇2人の三人舞、三番叟の前舞、千歳と三番叟の問答、三番叟の後舞と続く。室町時代より伝わる古い形式を残しているという。舞そのものも興味深いが、今夜は特に「イーヤー、アィヤー、オンハー」「ヤーッ、オン、ハー、オン」などと掛け声をかけながら打たれる小鼓に惹かれた。「イーヤー」や「アィヤー」は掛け声の一種として理解出来る。しかし、「イーヤー」や「アィヤー」よりも声を落として口にされる「オンハー」とはいったい何を意味しているのであろうか。興味津々である。今夜は外国人の姿も見られた。
ラベル:
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2009年10月07日

さよなら富雄5

さよなら富雄1→こちら
さよなら富雄2→こちら
さよなら富雄3→こちら
さよなら富雄4→こちら

富雄では周辺の人々にもお世話になった。特に両隣のお家の方々には良くしていただいた。仕事で、数日間、家をあけなければならなかったとき、自宅に廻って来た回覧板をうまく処理して、次の家に送って下さったことがあった。私に代わって自宅の周りを掃除していただいたこともある。商品券や果物を頂戴したこともしばしばであった。いずれも高齢の方々であったが、私を実の息子のようにあたたかく見守って下さった。その点を深く感謝しておきたい。いつまでもお元気でいて下さい。いつかまたお会い出来るのを心待ちにしております。
ラベル:富雄
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2009年10月06日

さよなら富雄4

さよなら富雄1→こちら
さよなら富雄2→こちら
さよなら富雄3→こちら

富雄界隈の店舗でまず目を惹いたのはラーメン屋である。富雄はラーメン屋の聖地である。そのことを思い知ったのは“華山”“きぶんや”“あまのじゃく”を訪問したのがきっかけだった。“華山”の極上のスープには魅了された。“きぶんや”のこってり系も捨て難い。“あまのじゃく”もおいしかった。しかし、あの大行列のせいで訪れる回数は他の2店舗よりも少なかった。個人的には“あまのじゃく”派よりも“華山”派であったといえよう。その他にも“来来軒”や“旭川ラーメン”に足繁く通ったものである。富雄といえば、ラーメンを思い出す。ラーメンといえば、富雄である。
ラベル:ラーメン 富雄
posted by 乾口達司 at 21:47| 奈良 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 自己 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月05日

東大寺&般若寺

今日は終日オフ。午前中から東大寺&般若寺に出掛けた。10月5日、東大寺では転害会に際して勧進所内の八幡殿において国宝・僧形八幡進神坐像、阿弥陀堂において五劫思惟阿弥陀如来坐像のそれぞれ御開帳がおこなわれる。本日はその拝観に出掛けたのであった。前者は像高87・1センチメートル。1201年、仏師・快慶によって制作された神像である。彩色も良く残されている。久し振りの対面と相成った。神像彫刻の傑作をじっくり堪能した。後者は像高106センチメートル。同じく鎌倉時代の作である。アフロヘアで知られる仏像である。東大寺の北方に位置する五劫院の五劫思惟阿弥陀如来坐像よりも近くで名物のアフロヘアをじっくり拝観することが出来る。合掌している点も五劫院のそれと大きく異なる。両者を比較するのも面白かろう。般若寺を拝観したのも久し振りであった。般若寺といえば、国宝の楼門と十三重石宝塔を見逃せない。特に十三重石宝塔は雄大である。境内の隅に屹立する大きな笠塔婆ともども私のお気に入りの石塔である。境内ではちょうどコスモスが咲き乱れていた。今日から8日(木曜日)まで、母親が主催する押し花グループの作品展が開かれている。本堂の縁側に作品がずらりと並べられていた。新聞各紙で紹介されたからであろうか。観光客がひっきりなしにやって来ては母親とそのお弟子さんたちの作品をしげしげと眺めていた。
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2009年10月04日

さよなら富雄3

さよなら富雄1→こちら
さよなら富雄2→こちら

富雄に住むことに決めたもう一つの理由は利便性である。築25年の借家から歩いてすぐのところにダイエー(奈良市富雄元町2-6-1)があった。これは便利である。そう思って移り住むことになったのであった。実際、午前10時の開店早々に食料品売り場に駆け込んだことがある。主婦連中を相手に特売品の争奪戦を繰り広げたこともしばしばであった。ダイエーに買い物に来たついでに周辺の店舗をぶらつくようになった。おかげでダイエーを中心にして富雄の生活圏を把握することが出来た。ダイエーさまさまである。
ラベル:富雄
posted by 乾口達司 at 21:20| 奈良 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 自己 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月03日

采女祭。

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中秋である。采女祭を見物した。かれこれ十数年振りではなかろうか。小西通りで花扇奉納行列を見物。その後、猿沢池に移動して午後7時からの管絃船の儀にのぞんだ。しかし、近くの酒場で一杯やってから移動したせいだろう。午後7時前、猿沢池に到着するとすでにあたりは見物客でゴッタ返していた。こちらのお目当てはミス奈良&ミス采女である。取り敢えずミス奈良&ミス采女を近くで見ることが出来たので満足した。
ラベル:
posted by 乾口達司 at 22:04| 奈良 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 散策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月02日

さよなら富雄2

さよなら富雄1→こちら

富雄に移り住むことになったのは偶然である。不動産屋にたまたま紹介されたに過ぎない。大学時代の友人Hの実家が帝塚山南にあった。その関係もあって以前に何度か訪れた程度である。土地勘はほとんどなかった。しかし、十数年振りに降り立った駅前には見覚えがあった。紹介された物件は一戸建て。築25年と古い部類に入る。しかし、意外と住み心地が良さそうだった。駅からも近い。そういうこともあって富雄の住人になることを決意したのである。
ラベル:富雄
posted by 乾口達司 at 21:32| 奈良 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 自己 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年10月01日

さよなら富雄1

このたび一身上の都合で住み慣れた街・富雄を去ることになった。新しい場所で心機一転頑張ってみるつもりである。富雄の住民であったのは数年程度。短い期間であった。しかし、数々の思い出が残る忘れられない場所となった。今後、しばらく富雄の思い出を書いてゆくことにしよう。さよなら富雄。
ラベル:富雄
posted by 乾口達司 at 22:54| 奈良 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 自己 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする