2008年10月12日

京橋で一杯。

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昨夜は京橋で呑んだ。“京屋本店”(大阪市都島区東野田町3-4-15)の店内の一角に陣取ったのは午後5時半過ぎだった。某出版社に勤務するA氏と落ち合ったのは午後6時過ぎ。まずはビールで乾杯した。“京屋本店”はいつ来ても落ち着く。きわめて庶民的な居酒屋である。その後、環状線の西側へ移動した。向かったのは“二刀流”(大阪市都島区東野田町4-5-44)である。今年のはじめに訪れて以来である。Fチャが合流したのは午後7時半過ぎだった。私はビールから焼酎へと移行した。A氏はビールから焼酎、そして日本酒へと移行した。Fチャははじめから終わりまで日本酒一筋だった。焼酎や日本酒が豊富に取り揃えられている。おかげで3人とも杯を重ねてしまった。A氏と呑むのは久し振りである。担当している書籍の編集作業が大詰めを迎えているという。そのせいだろう。かなり疲れがたまっているようだった。A氏とは年末にまた一杯やろうと思っている。Fチャと呑むのは5月9日以来である。そのときのことは5月10日の日記に記した。5ヶ月振りである。珍しく間隔があいたものだ。四方山話に花が咲いた。終電にはギリギリ間に合った。
posted by 乾口達司 at 21:19| 奈良 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | グルメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする