2023年02月04日

帯解で昼食

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先日は久し振りに“情熱うどん はるりん”(奈良市北之庄町17-4)を訪問。何年振りの再訪であろうか。一時期はしばしば通ったものである。相変わらず、美味いうどんであった。
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2023年02月03日

パウンドケーキ

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久し振りに作ったリンゴのパウンドケーキ。甘みが少し足りなかったが、素人の作である。充分である。
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2023年02月02日

お疲れさまでした

よく頑張りました。お疲れさまでした。
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2023年01月28日

後藤明生を読む会(第44回)のお知らせ

■第44回後藤明生を読む会の御案内
2009年の暮れから有志で集まり、内向の世代の文学者・後藤明生の評論集を制作・刊行してみようと話しあってまいりました。それに先立ち、後藤明生の文学をより深く理解するため、これまでに「後藤明生を読む会」を企画・運営し続けております。後藤作品について共同で討議をするなかでお互いの認識と協同性を高めあい、後藤明生論集を執筆・刊行してゆく道筋をつけていければと考えております。特に発表者と聞き手とが相互に入れ替わることで各人がテクストの読み手であると同時に書き手であるという相互変換的な存在へと成長していければと願っております。
さて、来る2月18日、第44回の「後藤明生を読む会」をもよおします。今回は有志による後藤明生論の合評会。参加資格などは一切ありません。興味のある方は件名欄に「後藤明生を読む会参加希望」と明記の上、「naranarata@yahoo.co.jp」(@は半角に変更してください)までご連絡ください。折り返し詳細をお伝えします。2月10日(金)メール必着。参加定員は申し込み先着10名。

日時:2023年2月18日(土)13:30〜16:30
定員:申し込み先着10名
場所:大阪市中央区の貸し会議場(参加の旨をご連絡いただいた方に個別にお伝えします)
テキスト:有志による後藤明生論(参加の旨をご連絡いただいた方に事前にお送りします)
会費:1000円程度(会場使用料を参加者人数で割ります)
その他:終了後、某所で懇親会をおこないます(会費は別途)
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2023年01月27日

三輪惠比須神社

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三輪を訪れた折に三輪惠比須神社に久し振りに参拝。今度は三輪の初えびすのときにでも参拝したいものである。心願成就。よろしくお願いします。
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2023年01月26日

大和郡山市の来世墓地

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等覚門と正覚門の名を持つ石鳥居が立つ来世墓地。「来世」の名は平城京の南に位置していた羅城門に由来するという。
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2023年01月23日

檜原神社

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三輪鳥居が迎えてくれる檜原神社。真西に眺められる二上山の夕景が美しかった。
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2023年01月22日

大神神社

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所用で大神神社へ参拝。久し振りに参拝すると、社前のあたりが工事中であった。正月三が日ほどの混雑ではなかったが、それでも参拝者が多かった。狭井神社方面にも足をのばす。山ノ神遺跡の磐座も久し振りに訪れた。誰一人としていなかった。
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2023年01月20日

神戸で昼食

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年明け、兵庫県立美術館へ出掛けたついでに、近くの“栄食堂”(兵庫県神戸市灘区岩屋中町5-1-11)へ。久し振りの“栄食堂”である。いつものように「肉吸いスペシャル」を注文。今回はそれにアジのフライも付け加えた。相変わらず、お出汁が絶品である。美味しくいただきました。
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2023年01月19日

奈良市美術館『奈良女子大学連携協力事業 奈良を観る〜奈良女子大学コレクション〜』

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年明け、ミ・ナーラに立ち寄ったついで奈良市美術館で1月22日までもよおされている『奈良女子大学連携協力事業 奈良を観る〜奈良女子大学コレクション〜』を観覧した。奈良女子大学の学生たちの動向や学内の風景を撮影した貴重な写真や教材として使われていたさまざまな資料が展示されており、思いのほか、見応えがあった。
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2023年01月18日

頑張って

健闘を心より祈っています。頑張って。
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2023年01月17日

COVID-19ワクチン接種(4回目)

先日、COVID-19のワクチン接種4回目を受けた。今回はかかりつけ医のところではなく、別の病院をインターネットで予約。はじめて訪れる病院であった。女性職員の方々はいたってフレンドリーで、誰に対してもタメ口で話しかけて来る。それが私には心地好かった。接種時は老医師より「(注射針が)綺麗に入りました」といわれた。接種後は、15分間、待合室で待機しなければならない。ところが、私と前後して接種を受けたジジイ2名が15分を待たずに帰りはじめた。私もつられて立ち上がり、入口で靴を履こうとしていたところ、受付の女性に引き止められた。そして、「これこれ、まだ15分経ってないやん。勝手に帰ったらあかんやん」と指導を受けた。私が受付の女性職員に説教をされているのを横目に、ジジイどもは「ほな、お先に」といってそそくさと帰っていく。結局、私だけ待合室に戻され、残りの10分間、その場で待機させられた。待合室に集っている他の受診者からは、当然、白い目で見られた。接種の翌々日には、平熱に戻っていた。
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2023年01月12日

和泉市久保惣記念美術館展覧会『重要文化財 源氏物語手鑑―ときめきの源氏絵―』

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久し振りに訪問した和泉市久保惣記念美術館では、『重要文化財 源氏物語手鑑―ときめきの源氏絵―』を観覧した。その名のとおり、以前、重要文化財に指定された『源氏物語手鑑』を公開した展覧会である。展示替えがあるため、すべてを拝観することはかなわなかったが、結構な分量の作品を『源氏物語』の各巻解説とともに見ることが出来た。したがって、思いのほか、時間を要した。青銅器の数々は相変わらず見事であった。
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2023年01月10日

和泉中央で昼食

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先日は久し振りに“黒龍苑”(和泉市内田町4-2-5)へ。今回は天津麺セットを注文。天津麺とチャーハンのセットメニューである。相変わらず、美味かった。良い店だ。
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2023年01月09日

成人の日

9日の成人の日は仕事で出勤であった。振り袖姿の女性陣を朝早くから見られるかと思いきや、今年はまったく見掛けなかった。そういえば、自分自身は成人式には出席しなかったことも思い出した。
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この写真は???

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どこかに出かけたときに撮影したまま、アップするのを忘れていた写真である。どこで撮影したものだろうか?
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2023年01月08日

サイゼリア

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チェーン店には足を踏み入れない傾向のある私には珍しく、先日はサイゼリアの某店で会食。何年振りだろうか。珍しいこともあって、いろいろ注文してしまった。
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2023年01月06日

安堵町の飽波神社(聖徳太子の腰掛石)

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安堵町の飽波神社には、以前、参拝したことがあったように思う。しかし、今回の散策で立ち寄ることになるとは思わなかった。境内にある聖徳太子の腰掛石には、聖徳太子と思しき案山子が腰を下ろしていた。そういえば、Kさんは安堵町に暮らしていたなと、とつぜん、思い出した。私にとって、安堵町は富本憲吉の出身地というよりもKさんの出身地として、記憶に残る街である。
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2023年01月05日

南市恵比寿神社の初戎

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南市恵比寿神社の初戎。吉兆笹を授与していただいた。良き一年でありますように。
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仕事はじめ

今日は仕事はじめ。今日・明日と2日間働いた後、土・日でまた2連休となる。
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2023年01月04日

天理軽便鉄道廃線跡

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先日は所用で外出をしたついでにJR法隆寺駅まで足をのばした。そして、そこから近鉄平端駅まで歩いた。天理軽便鉄道の廃線跡をめぐるためである。天理軽便鉄道の廃線跡が部分的に残されていることは知っていた。車窓からも何度も目にしている。しかし、実際に歩くのははじめてであった。写真はもっともよく知られる木戸池上にのびる廃線跡。ほかにも、遺構がないかと、付近の田んぼをうろうろした。
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今西清兵衛商店の「白滴」

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三が日のあいだ、毎晩、飲んでいたのは、今西清兵衛商店の「白滴」。一升瓶である。よく吞んだ。
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2023年01月03日

奈良市の墓山古墳

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先日は大安寺へおもむいた。そのついでに立ち寄ったのが、写真の墓山古墳である。ご覧のように、墳丘が墓石で埋め尽くされている。「墓山古墳」の名前のとおりである。近年、建立された等覚門・正覚門の二基の石鳥居もある。大和郡山市にある来世墓地の石鳥居を彷彿させる石鳥居である。
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2023年01月02日

おせち料理

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今年のおせち料理。美味しくいただきました。
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2023年01月01日

雑煮

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今日は奈良と岡山の雑煮をいただくことが出来た。奈良の雑煮は、白味噌に入ったお餅を取り出し、黄な粉と絡めて食べる。岡山の雑煮は昆布だしにしょうゆやみりんを入れて味付けをしたもの。今回は牛肉が入っていた。
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謹賀新年

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今年も宜しくお願い申し上げます。
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2022年12月30日

新年を迎えるにあたって

29日から正月休暇に入っている。目下、自宅で原稿の仕事を継続中。しかし、こちらも年内には終わる予定である。来年は少し変化が出て来るのではなかろうか。来年も今年よりも良き一年でありたい。お疲れさまでした。
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2022年12月27日

岐阜紀行(薄墨桜)

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お土産に買い求めたのは、地酒であった。「薄墨桜」という銘柄の酒。もちろん、帰宅後、数日でなくなってしまった。
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2022年12月26日

岐阜紀行(立花屋旅館)

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宿泊先は立花屋旅館であった。華厳寺の門前である。おかげで宿につき、荷物をおろしてから、華厳寺までぶらぶら参詣することが出来た。お料理も美味しかった。お風呂にもゆっくりつかった。
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2022年12月25日

クリスマスケーキ

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クリスマスケーキ第二弾。某スーパーマーケットを通じて注文したメーカーもの。こちらもすべてを食べきれなかったため、明日に持ち越しである。
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2022年12月24日

クリスマスイブのチキン

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クリスマスイブということで、キチンをいただく。両足をひもで縛った後、首をちょん切られたようであり(いや、その反対か?)、残酷だなぁと思いながら、電子レンジでチンしていただいた。もちろん、今夜ですべてを食べきることが出来なかったため、明日もチキンとなる予定。その後、残ったガラはお湯で煮たてて鶏がらスープとして再利用する予定。
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岐阜紀行(お松寿司)

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関ケ原ウォーランドの観覧後、昼食をとった。立ち寄ったのが“お松寿司”(岐阜県関ケ原町3192-4)である。ランチメニューを注文。日本海直送のネタであるという。美味しくいただきました。
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2022年12月23日

思いがけずケーキ

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昨日、ふってわいたケーキの譲渡話。本日、頂戴して帰宅。早速、食べた。しかし、明日も別のクリスマスケーキを注文している。ケーキ三昧である。
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2022年12月22日

三上山の飛び出し坊や

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こちらは三上山の山麓で見掛けた飛び出し坊や。良い顔である。
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三上山

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そういえば、先月だったか、滋賀県を訪れたとき、久し振りに御上神社に参拝した。そのとき、近くにそびえる三上山を撮影。三上山に登ったのは、もうかれこれ二十年になるだろうか。あの世へおもむくまでに、もう一度、登れるだろうか。
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2022年12月20日

奈良春日野国際フォーラム 甍〜I・RA・KA〜の狂言発表会

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18日は 奈良春日野国際フォーラム 甍〜I・RA・KA〜にある能楽ホールで知人たちによる狂言教室の発表会を観覧する。事前に奈良博に立ち寄っていたこともあり、「昆布売り」と「佐渡狐」の2つの演目のみを鑑賞した。どちらも狂言ならではのユーモラスな演目である。しかし、本当に佐渡島にはキツネが棲息していないのであろうか。それは少し気になるところである。
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2022年12月19日

奈良国立博物館特別展『春日大社若宮国宝展―祈りの王朝文化―』

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猛烈に寒いなか、奈良国立博物館へ。来年1月22日までもよおされている特別展『春日大社若宮国宝展―祈りの王朝文化―』を観覧した。本年は20年に一度おこなわれる春日大社の摂社・若宮社の本殿御造替の年にあたり、それにちなんでもよおされた展覧会である。若宮社におさめられていた古神宝類の金工品を特にじっくり拝見した。
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2022年12月17日

雨の春日若宮おん祭

今年も春日若宮おん祭の季節となった。あいにくの雨のため、お渡り式は中止と相成った。毎年のように書いているが、おん祭の時期になると、急に寒くなる。これはまことに不思議である。明日は所用で奈良公園に出没する予定。後宴能は見学することが出来るだろうか。とにかく猛烈に寒い。
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2022年12月14日

安倍文殊院西古墳

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先日は所用のついでに安倍文殊院へ参拝する。久し振りに文殊院西古墳の石室内にも入った。相変わらず、素晴らしい石室である。
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2022年12月12日

大和高田で昼食

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先日のリベンジで、昨日は午後から大和高田へ。“ひだるか屋”(大和高田市神楽3丁目1-20 サンプラザ 1F)で塩ラーメンをいただいた。今年も何度か訪問し、美味しいラーメンをいただいたものである。ごちそうさまでした。来年もまたお世話になるだろう。どうかいつまでもお元気で。
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貴重な休日

昨日が土曜日出勤であったため、今日は貴重な休日であった。午後から所用も兼ねて出掛けたが、午前中は自宅に滞在。いろいろとやるべき作業をこなした。明日からまた仕事である。しんどい。こっちがせっせと仕事に励んでいる頃、宇和島で鯛めしを食ってた奴、本当に羨ましいわ!
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2022年12月10日

土曜日出勤

今週は土曜日も出勤であった。さすがにもう疲れた。早く休みたい。
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2022年12月08日

『橿原神宮所蔵山陵図』

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先日は橿原神宮の宝物館を訪れる。そして、「天皇陵巡りの近世・現代」と題した特別展示を観覧した。『御陵五十一基絵図』の一部を拝観した。そのついでに買い求めたのが写真の冊子である。2022年に刊行されたばかりの『橿原神宮所蔵山陵図』である。山陵の図絵が多数収録されている。マニアにはたまらない冊子である。
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2022年12月07日

橿原で昼食

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先日は久し振りに橿原へ。某店に行くつもりであったが、お休みだったため、代わりに”熱烈一番亭”橿原店(奈良県橿原市四条町794-1)を訪れる。ノーマルの担々麺をいただく。担々麺をいただくには適した季節となったものである。
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2022年12月06日

繁忙期

繁忙期につき、大忙しである。つらい。しんどい。しかし、頑張る。
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2022年12月04日

『キングダム展−信−』大阪展

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12月11日までグランフロントでもよおされている『キングダム展−信−』を観覧した。招待券を頂戴したためである。招待券がないと、入場料が2500円もする。どれだけの観覧者が殺到しているのかと思いきや、来場者の数は少なく、ゆっくり見てまわることが出来た。招待券で入場したこともあり、お礼代わりに図録を購入した。グランフロント自体をめぐるのもはじめてである。
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2022年12月03日

えきそば

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先日、姫路名物の「えきそば」をお土産用の箱で頂戴した。早速、ゆがいて食べた。確かにえきそばの味である。出汁まで飲み干してしまった。今年のゴールデンウィーク以来、食べていないえきそば。大いに堪能した。
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2022年12月02日

滋賀県立陶芸の森陶芸館展覧会『静中動:韓国のスピリットをたどる−開かれた陶のアート』

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滋賀県立陶芸の森陶芸館では、12月18日までもよおされている展覧会『静中動:韓国のスピリットをたどる−開かれた陶のアート』を観覧。韓国の現代作家によって制作された陶芸作品が多数展示されていた。それと関連して、たくさんの白磁の満月壺も観覧。思いのほか、面白く、興味深い展覧会であった。
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2022年12月01日

繁忙期

本格的な繁忙期に入り、大忙しである。嫌なことも多い。思い悩むこともある。とりあえず、頑張らないといけない。このまま年末までやり続ける。
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2022年11月29日

MOHOミュージアム秋期特別展『文明をつなぐもの 中央アジア』

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MOHOミュージアムでは、12月11日までもよおされている秋期特別展『文明をつなぐもの 中央アジア』を観覧した。その名のとおり、中央アジア出土の文物が多数展示されていた。特にソグド人が中国文明のなかに溶け込んでいく過程が興味深かった。中央アジアの風俗が描き出された「石床屏風」は貴重である。「対鹿連戯獣大円紋緯綾錦絹裂外衣」などのテキスタイルからもいろいろ学んだ。人力ズィールー型式機能緯面綾織組織文様錦絹裂製織用小型織機を使って古代の織物を再現する映像にも見入ってしまった。
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2022年11月28日

信楽で昼食

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信楽といえば、私にとっては“亀楽屋”(滋賀県甲賀市信楽町長野1248-1)である。今回は特製カレーうどんをいただいた。出汁も美味い。野菜類もたくさん入っていて嬉しい限りである。お腹もいっぱいになった。
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2022年11月25日

野洲市歴史民俗博物館(銅鐸博物館)『近江湖南に華開く宗教文化 −野洲・守山の神と仏−』

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先日は野洲市歴史民俗博物館(銅鐸博物館)へ。前回、訪れたのは、いつだっただろうか。かれこれ7、8年前ではなかろうか。滋賀県立琵琶湖文化館・野洲市歴史民俗博物館・守山市地域連携企画展『近江湖南に華開く宗教文化 −野洲・守山の神と仏−』を観覧する。かねてより拝見したかった御上神社所蔵の相撲人形を実際に目にすることが出来た。折しも安土城考古博物館で日本一の大きさを誇る銅鐸が里帰り展示されていた。しかし、それが出土したのは、野洲市歴史民俗博物館の裏山である。野洲市歴史民俗博物館でこそ展示すべき銅鐸であった。
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2022年11月22日

ビアボール

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会社でもちょっとした話題になっているサントリーの「ビアボール」を飲んでみた。アルコール度数16パーセントのビールである。これくらいの度数の外国製ビールは行きつけのビアホールで何度も飲んでいる。そのため、アルコール度数が高いからといって、飲用自体にそれほど抵抗は感じなかった。しかし、ビアボールの場合、あらかじめ炭酸水などで割ることを想定しているせいか、原液のままだと、いささか飲みにくかった。とりあえず、今回は冷蔵庫にあった炭酸水で割って飲んだ。次回は別のものと割ってみようと思う。
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2022年11月19日

入江泰吉記念奈良市写真美術館

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関西文化の日ということもあり、近くに立ち寄ったついでに入江泰吉記念奈良市写真美術館を訪問。藤岡亜弥の写真展『New Storiesニュー・ストーリーズ』を愉快に見てまわった。特に子どもたちを題材にした写真はユーモアに富んでおり、何度も見返したものである。来館者も多かった。
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奈良教育大学大学祭(輝甍祭)

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奈良市写真美術館とセットで奈良教育大学へ。恒例の大学祭「輝甍祭」を見てまわる。久し振りに学生気分にひたった。大学を卒業してからかれこれ30年が経過している。それでもすぐに学生気分に戻れるものである。単純に精神年齢が低いためか?
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2022年11月16日

平城宮跡資料館2022年度秋期特別展『地下の正倉院展 −平城木簡年代記〔クロニクル〕−』

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先日は久し振りに平城宮跡資料館を訪れる。2022年度秋期特別展『地下の正倉院展 −平城木簡年代記〔クロニクル〕−』を観覧。木簡の世界を楽しんだ。正倉院展の期間中にあえて「地下の正倉院」という企画をぶつけて来るところに、奈文研のユーモア精神が発揮されている。
posted by 乾口達司 at 23:00| 奈良 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 散策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2022年11月13日

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雨に打たれて咲いている。
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国立民族学博物館特別展示『Homō loquēns 「しゃべるヒト」〜ことばの不思議を科学する〜』

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国立民族学博物館では、11月23日までもよおされている特別展示『Homō loquēns 「しゃべるヒト」〜ことばの不思議を科学する〜』を観覧した。その名のとおり、当たり前すぎて意外とわからない「ことば」をテーマにした特別展示である。それだけに面白かった。語彙数を計測するゲームなどもやってみた。私は13万語ほどの語彙を有しているようであった。ほんまかいな。
posted by 乾口達司 at 06:00| 奈良 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 散策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

大阪日本民芸館秋季特別展『濱田庄司と柳宗理 ―ふたりの館長―』

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大阪日本民芸館へ。12月13日までもよおされている秋季特別展『濱田庄司と柳宗理 ―ふたりの館長―』を観覧する。彼らの作品もさることながら、特に柳宗理のエッセイがなかなか面白く、思わず読んでいた。国語の文章題で出されるような文章が目白押しだった。
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2022年11月12日

千里丘で昼食

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千里丘へ。今年の2月以来、久しぶりに“ラーメン熊きち”(吹田市新芦屋下9-6)のみそ味チャンポンをいただいた。相棒はニンニクチャーハン入りのオムライス。少し食べさせてもらったが、にんにくの香りが濃厚で美味かった。
posted by 乾口達司 at 22:00| 奈良 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | グルメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

散髪

5か月ぶりに散髪。かなりあやしい長髪姿だったため、髪を切って気分もすっきりした。
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2022年11月10日

秋の訪れ

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花の季節もそろそろ終わりである。冬ごもりの準備をはじめている。
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2022年11月09日

腰痛・その後のその後

腰痛はだいぶマシになった。しかし、まだ立ち上がるときに痛みが生じる。あと1週間くらいは続くだろうか。
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2022年11月08日

栗ご飯

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栗をいただいたため、先日は栗ご飯を作ってみた。しかし、栗の鬼皮をむくのが大変である。水に一日つけて、ようやく鬼皮をとりのぞいた。しかし、まだ渋皮が残っている。こちらはさらに厄介であった。おかげで不細工な栗になった。それでも炊飯器に投入。皮が一部残ったまま炊きあがった。素人の作ゆえ、ご容赦を。
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皆既月食

今夜の皆既月食はよく見えた。あわせて見られるという天王星食はほとんどわからなかった。ひょっとしたら、あの微かな光がそうだったのか?といった程度である。月食のあいだ、秋の夜空を彩るプレアデス星団も双眼鏡でのぞいていた。
posted by 乾口達司 at 22:21| 奈良 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 春夏秋冬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2022年11月07日

奈良国立博物館『正倉院展』

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土曜日は在宅の仕事を終えてから奈良国立博物館へ。11月14日までもよおされている『正倉院展』を観覧する。招待券を頂戴していたため、入館を待つ長蛇の列に並ぶことなく、スムースに入ることが出来た。今年は目玉になりそうな名品中の名品となかったが、そのぶん、二番手クラスの佳品が思いのほか多かったように感じられた。ミツバチの巣から採取された蜜臈は実に興味深かった。庭園も無料で公開されていた。
posted by 乾口達司 at 06:00| 奈良 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 散策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2022年11月06日

八幡で昼食

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久し振りに“麺屋たけ井R1店”(八幡市八幡南山57-2)を訪れた。相変わらず、美味かった。お腹がいっぱいになった。
posted by 乾口達司 at 18:37| 奈良 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | グルメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アサヒビール大山崎山荘美術館展覧会『こわくて、たのしいスイスの絵本』

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腰痛からの病み上がりの身の上には、アサヒビール大山崎山荘美術館までの坂道は少しつらかった。12月25日までもよおされている展覧会『こわくて、たのしいスイスの絵本』を観覧。ホフマンの『おおかみと七ひきのこやぎ』やフィッシャーの『ブレーメンのおんがくたい』は懐かしかった。しかし、あらためて『おおかみと七ひきのこやぎ』は理不尽な話であると思った。オオカミが残酷な死を迎え、何とも切なかった。
posted by 乾口達司 at 18:32| 奈良 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 散策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2022年11月04日

岐阜紀行(養老ランド)

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予定では、養老天命反転地へ行くつもりであった。しかし、現地に到着してはじめて本日休館であることを知った。これはまことに残念である。かといって、時間の関係でほかのところへおもむくだけの余裕はない。というわけで、隣接する養老ランドへ入園した。子ども向けの遊園地である。しかし、たまには子どもだましの素朴な遊園地も良いものである。ぶらぶらデートを楽しんだ。
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2022年11月03日

文化の日

今日は文化の日。しかし、文化の日といっても、私の場合、普通に出勤している。忙しかった。今週から年末まではバタバタである。
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2022年11月02日

飛鳥資料館秋期特別展『飛鳥美人 高松塚古墳の魅力』

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先日は飛鳥資料館へおもむく。招待券をいただき、12月18日までもよおされている秋期特別展『飛鳥美人 高松塚古墳の魅力』を観覧。2022年は高松塚古墳の壁画が発見されて50年目に当たる。そうか、もう50年が経過したのか、というのが率直な感慨である。発見以来、壁画はさまざまな変転に見舞われた。そう思うと、長かったのか、短かったのか。複雑な気持ちである。今回の展示では、実物の壁画を拝見することは出来なかった。しかし、その代わり、当時、撮影された8ミリなども上映されていた。
posted by 乾口達司 at 23:00| 奈良 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 散策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2022年11月01日

中西ピーナッツのアイス

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先日は久し振りに“中西ピーナッツ”(天理市櫟本町2340)に立ち寄る。ピーナッツ類を多数購入。メープル&ナッツアイスははじめていただいた。思いのほか、美味しかった。
posted by 乾口達司 at 06:00| 奈良 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | グルメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2022年10月29日

鶴橋で一杯

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久し振りに“おいそ”(大阪市生野区鶴橋2丁目2-20)へ。サムギョプサルとスンデを注文。ビールとともにいただいた。腰痛のため、長い間、座っているのが大変であったため、早めに退散。それでも楽しめた。
posted by 乾口達司 at 19:07| 奈良 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | グルメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

鶴橋でテイクアウト

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相棒から何度もいただき、すっかりそのとりこになったキムチ。鶴橋の朝鮮市場に店を構える“キムチのふる里”(大阪市生野区桃谷5-5-7)のキムチである。ここのキムチは美味い。今回もやはりいただいた。相変わらず、美味い。
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2022年10月27日

腰痛・その後

腰痛は少しずつ良くなっている模様。ベッドから起き上がるときの痛みはだいぶ引いた。今週末には大方恢復するのではなかろうか。それにしても、腰痛になると、人類が二足歩行をはじめたことがいかに画期的なことだったかを実感する。進化の過程をわが身をもって示しているかのようである。
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2022年10月23日

後藤明生を読む会(第43回)

昨日は後藤明生を読む会の第43回がもよおされた。前回の第42回がもよおされたのは、2019年11月29日であったようである。かれこれ3年振りの再開である。むろん、3年近い間隔となったのは、COVID-19のせいである。諸事象により、今回は私が会場の手配をおこなった。そして、かねてより試みてみたかったリモート会議の形式も導入した。当日、会場に来られない遠隔地の方のためにオンライン会議のツールを活用したのである。こちらの不手際・不見識で途中で回線が切れるといったトラブルに見舞われたものの、それ以外はおおむね良好であった。テキストは「S温泉からの報告」。私が基調発表をおこなった。COVID-19に罹患し、ご他界した東北地方在住の有志のことも話した。合掌。次回は年明けの開催を予定している。有志各自の論文についての合評会である。
posted by 乾口達司 at 12:00| 奈良 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 自己 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

腰痛

目下、今年はじめての腰痛にさいなまれている。発症直後から比べると、少しはマシになっているようである。しかし、椅子から立ち上がったり、ベッドから起き上がるとき、激痛が走る。
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2022年10月20日

奈良県立万葉文化館特別展『こもりくの初瀬 祈りのかたち』

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先日は、招待券をいただき、久し振りに奈良県立万葉文化館へ。11月27日までもよおされている特別展『こもりくの初瀬 祈りのかたち』を観覧した。おもに長谷寺所蔵の宝物が展示された展覧会である。今回の目玉は本尊・十一面観音菩薩立像と等身大の図像であるとされる巨大な画軸である。全長が十数メートルもあるという。いったいどのように展示されるのかと興味津々で出掛けた。ちょっとした誤解で高名な別人に間違われたのも愉快であった。
posted by 乾口達司 at 06:00| 奈良 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 散策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

天理で昼食

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先日は天理で昼食。久し振りに“中華食堂チャオチャオ”(奈良県天理市三昧田町128-1)でランチメニューをいただいた。いつもどおり、お腹がいっぱいになった。
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2022年10月19日

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秋めいてきたらしい。木々も色づいて来た。
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2022年10月17日

西国三十三所巡礼(華厳寺)

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西国三十三所もいよいよ満願のときを迎えた。満願の第三十三番札所の華厳寺には、今回、はじめて訪れた。しかし、不覚にも、本堂へ向けて参道の石段をのぼっているとき、足の筋を違えたようである。痛みを抱えながら、納経帳を差し出した。感無量である。しかし、ここに書いておく。これは新たな巡礼のはじまりに過ぎない。
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2022年10月16日

吉備塚古墳

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子どものときは怖いところであった。墳丘に登ると、祟りが起こる。そういわれていたせいだろう。いつだったか、恐る恐る登ったことがある。以来、何度か登ってみた。大人になったある日、発掘調査がおこなわれた。確か鉄剣が出土したのではなかったか。そのときも現説におもむき、墳丘に登った。しかし、それ以来、登っていない。今回も前を素通りしただけである。
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2022年10月15日

暑かった

しかし、季節外れなほど、今日は暑かった。某所へ出掛け、炎天下、立ちっぱなしであった。おかげで貧血気味。立ちくらみになりそうであった。
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2022年10月14日

難波で一杯

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先日は仕事帰りに難波へ。“BEER’S TABLE KELLER KELLER”(大阪市中央区難波2-1-13 なんばwalk1番街南通り)で密談。打ち合わせと称して愉快にビールを呑んだ。楽しい一夜であった。
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2022年10月12日

岐阜紀行(旧谷汲駅・線路)

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旧谷汲駅には、当時の線路や転轍機も残されている。線路をしばらく歩いてみた。そして、また戻って来た。
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2022年10月10日

岐阜紀行(旧谷汲駅)

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2001年9月30日に廃駅となった谷汲駅。しかし、廃駅から二十年以上の歳月が流れているにもかかわらず、旧谷汲駅は当時のままのよそおいを見せている。時間が止まったような不思議な感覚である。
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2022年10月09日

I/M 市立伊丹ミュージアム『伊丹市新庁舎開庁記念 建築と彫刻の交差展ー隈研吾×三沢厚彦×棚田康司』

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I/M 市立伊丹ミュージアムでは、現在、『伊丹市新庁舎開庁記念 建築と彫刻の交差展ー隈研吾×三沢厚彦×棚田康司』がもよおされていた。11月に開庁される伊丹市の新庁舎の設計を手掛けた隈研吾のマケットやスケッチ、沢厚彦と棚田康司によって制作された彫刻などが展示されていた。
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伊丹で昼食

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久し振りに伊丹へおもむく。昼食時であったため、以前、訪れた“必死のパッチ製麺所”(兵庫県伊丹市北本町2丁目190)を訪れる。久し振りにつけ麺をいただいた。別に注文した水餃子は小さかったが、やはり美味しかった。
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岐阜紀行(横蔵寺の百合)

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横蔵寺では、あちらこちらで百合も見られた。いつ見ても、美しい花である。
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2022年10月06日

岐阜紀行(横蔵寺)

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横蔵寺の存在はだいぶ前から知っていた。何かの本で紹介されていたはずである。美濃の正倉院。そう呼ばれていることも知って頂く。さすがにそれはいい過ぎではなかろうか。そう思いながらも、岐阜方面に出かけた折には参拝したいと思い続けて来た。そして、今回の旅でようやくその思いが叶った。有難い限りである。横蔵寺といえば、やはり舎利堂に安置された妙心法師の即身仏である。お寺では「ミイラ」と呼んでいるようである。境内の各所に「ミイラ」の文字が見られた。即身仏のことばかりに意識が向かい、木造深沙大将立像の存在は、宝物館の瑠璃殿に入ってから気づいた。不思議な造型の立像である。誰かに似ている。そう思いながら、いっこうに思いつかない。やっぱり不思議な立像である。
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2022年10月05日

誕生日

誕生日おめでと。もう何年会っていないのだろう。また会いたいな。いつまでもお元気で。
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2022年10月04日

野田正彰『戦争と罪責』

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書庫から出て来た野田正彰の『戦争と罪責』(岩波書店/1998年8月)を読んだかどうか、あやふやであった。そういった経緯もあり、今回、『戦争と罪責』のページをくってみた。ところどころ、線が引かれている。やはり、読んだのであろう。しかし、記憶はまったくなかった。おかげで勉強になった。目下、読み進めている最中である。戦争を通した日本人論としても、有意義な内容である。
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2022年10月03日

氷室神社・夕座の舞楽

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1日は外出をしたついでに氷室神社まで足をのばす。数年振りに「夕座の舞楽」を拝観。今年は子どもたち6名による登殿楽も演じられた。彼らのたどたどしい舞いを微笑ましく見守った。
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東條慎生『後藤明生の夢−朝鮮引揚者の<方法>』

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先月、東條慎生さんから著書刊行のご連絡をいただいた。そして、数日前、実家の方に『後藤明生の夢−朝鮮引揚者の<方法>』(幻戯書房/1922年10月)を送ってくださった。有難いことである。偶然にも私の身のまわりで後藤明生を読む会の再開が決まったばかりである。本書は後藤明生を読む会の有志にとっても良い刺激となるだろう。これからゆっくり読ませていただくつもりである。御礼として拙著をお送りした。
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2022年09月29日

後藤明生を読む会(第43回)のお知らせ

後藤明生を読む会(第43回)のお知らせを公開したのは、2020年1月28日のブログであった。しかし、COVID-19の流行により、予定していた会場の使用が叶わず、そのときは中止と相成った。その後、Zoomを利用した番外編を、2度、有志のあいだでおこなった。そして、後藤明生を読む会は「休眠」に入った。それから2年半。後藤明生を読む会を久し振りに再開する運びとなった。今回は収容人数10名あまりの貸し会議場を使用する。「休眠」からの再始動にはこれくらいの規模がちょうど良い。身の丈に合ったところから、とにかくはじめよう。

■第43回後藤明生を読む会の御案内
2009年の暮れから有志で集まり、内向の世代の文学者・後藤明生の評論集を制作・刊行してみようと話しあってまいりました。それに先立ち、後藤明生の文学をより深く理解するため、これまでに「後藤明生を読む会」を企画・運営し続けております。後藤作品について共同で討議をするなかでお互いの認識と協同性を高めあい、後藤明生論集を執筆・刊行してゆく道筋をつけていければと考えております。特に発表者と聞き手とが相互に入れ替わることで各人がテクストの読み手であると同時に書き手であるという相互変換的な存在へと成長していければと願っております。
さて、来る10月22日、第43回の「後藤明生を読む会」をもよおします。今回は後藤明生「S温泉からの報告」の討議を予定しています。参加資格などは一切ありません。興味のある方は件名欄に「後藤明生を読む会参加希望」と明記の上、「naranarata@yahoo.co.jp」(@は半角に変更してください)までご連絡ください。折り返し詳細をお伝えします。10月15日(土)メール必着。参加定員は申し込み先着10名。

日時:2022年10月22日(土)13:30〜16:30
定員:申し込み先着10名
場所:大阪市中央区の貸し会議場(参加の旨をご連絡いただいた方に個別にお伝えします)
テキスト:後藤明生「S温泉からの報告」(後藤明生『私的生活』新潮社/1969年9月所収)
会費:1000円程度(会場使用料を参加者人数で割ります)
その他:終了後、某所で懇親会をおこないます(会費は別途)
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2022年09月28日

奈良国立文化財研究所編『梵鐘実測図集成』

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書庫を整理していると、書架から奈良国立文化財研究所編『梵鐘実測図集成』(ビジネス教育出版社/1993年3月)が出て来た。かれこれ十年ほど前、縁あっていただいたものである。もちろん、私は梵鐘の研究者ではない。平凡な一市民に過ぎない。したがって、定価が40000円もするような本書をひもといても、決して生活の糧になるわけではない。人生の参考になるわけでもない。しかし、それでも頂戴したからには、目を通さないわけにはいくまい。それが本書を無償で頂戴したせめてものお礼である。そう思いながら、ここ十数年、書架の上に放置し続けて来たのであった。そして、その存在さえすっかり忘れてしまっていたものである。今回、時間があったため、パラパラとページをめくってみた。良くぞこれだけの数の梵鐘を実測し、拓本として収録したものである。畢竟の大作。その言葉が相応しい作品である。しかし、とにかく重すぎる。
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2022年09月27日

連子鯛の煮付け

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先日は最寄りのスーパーで連子鯛が安かったため、2尾購入。1尾は煮付けにした。久し振りの煮付けを肴に日本酒を飲んだ。
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2022年09月25日

大和文華館『一笑一顰−日本美術に描かれた顔−』

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招待券を頂戴し、大和文華館を訪れる。10月2日までもよおされている『一笑一顰−日本美術に描かれた顔−』を観覧。絵巻物などに描かれた人物の表情に注目した展覧会である。思いのほか面白く、長々と観覧した。『善教房絵詞模本』や『十五鬼神図巻』や『病草紙断簡』のようにしげしげと眺めていた作品も多かった。折しも「列品解説」と銘打って、学芸員による解説ももよおされていた。当該の学芸員のヘッドマイクの付け方がこなれておらず、解説自体よりも、そのことにハラハラしながら聴講していた。
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2022年09月24日

台風通過

昨日は新たな台風が紀伊半島沖に接近。月曜日に引き続き、会社命令として、夕方には早々と帰宅した。台風の接近にともない、週に二度も早退するとは、なかなか珍しいことである。さいわい、関西方面に大きな被害はなかったようである。実際、私が会社を出るとき、すでに大阪の上空は綺麗に晴れ上がっていた。しかし、東海地方は逆に大雨であったようである。帰宅後、テレビのニュースを見ていると、友の暮す浜松の様子が映し出されていた。土砂降りの大雨である。河川の氾濫の危険性もあるという。友の家のまわりには河川があったはずである。心配になってメールを送った。どうか無事でありますように。
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2022年09月23日

司馬遼太郎『ロシアについて』

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書庫を整理していると、司馬遼太郎の『ロシアについて』(文春文庫/1989年6月)が出て来た。司馬遼太郎の小説は、10代の一時期、良く読んだ。しかし、いまはもう読めない。特に時代小説は無理である。その理由は書かない。しかし、『ロシアについて』は相変わらず面白かった。ロシアによるウクライナ侵攻がなされている今日、ロシアの世界観を知るのに参考になる。むろん、ロシアの暴挙を批判することは構わない。しかし、果てしなく続く広大な平原世界に生きることを余儀なくされ、たえず西洋文明に劣等感を抱きながら、なお且つその脅威にさらされて来た彼らの精神世界を理解することもまた必要ではなかろうか。
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